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(オラはコレステロリスト) あらいぐまラシカル8

2008-11-26 Wed : 未分類 
人間の欲望、その都合で創ったシステムは消滅する運命にある。その時期は近い。


「今日のラシカルはちょっと硬いテーマで出て来たね。」
「うん、だけどこれは既に我々の世界で半分以上が具現化し始めている事なんだぜ。気づきたくないでは済まされなくなる時が来たんだ。
人々が楽や便利な面ばかり追い求めている内に、天使の優しい誘惑に取り込まれて天国を目指しているつもりが、実は人類は自ら地獄の穴に入ろうとしているんだよ。」

                            気が付かないかい?
           チョット考えてみよう。


   天使は本当に人類を天国に導いているの?=悪魔は本当に悪魔?
      
   宗教は本当に人類を救えるの? 教祖の都合の好いように洗脳されていないかい?

   「アセンション」って何が起きるのか本当に分かっている人は世界中で僅か数十人かも。

   宇宙船からの助いにだけ頼っていると、それまでにあなたは・・・・・・。

   霊能者は天界のエネルギー、それとも幽界のエネルギー?

   「苦」を排除して「楽」ばかり求めているとあなたはどうなる? その行先は?

   日本には非常に重要な役割が託されている。・・・日本人の役割とは?

   真実を伝える人は世界中でただ一人(二人)だけ! ホンモノは?


 オラは大体分かっているけど、真近な時代のテーマとして考えてみる価値はあるよ。
 いよいよ幕が開くんだ。
 自分の結果が鏡になって外に現われてくるよ。

      ヒント・・・・・今の世界の全てが逆さまなのさ!              




      ≪告示≫   ピンホール検問所

     「楽だ」を積んでる「ラクダ」は<針の穴>は通れない
      通りたかったら、オラのリンク先を辿って自分で答えを見つけな。
      自分のケツぐらい自分で拭け。
       時間は少なくなってきたぜ。
                                   コレステロリスト

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(金持ちペルーの部屋で悩む) あらいぐまラシカル7

2008-11-23 Sun : 未分類 
「ラシカルの友達がAPEC首脳会議の報道陣に同行し、ペルーでの麻生さんの様子を覗いて来たんだって?」

「そうさ、内容はホテルの部屋での独り言なんだけど、一般の報道とは一味違うんで・・・内緒だぞ。」

「それは聞きたいな。」

「その独り言の中身とは・・・
『俺はこれだけにハンザツに未曽ユーの自己破壊(自己ホウカイと読めばいいのかな)の言葉を並べた為に、世間での支持率が急落した。十日前までは経済対策優先の支持が多かったが、今では解散総選挙の方に庶民の意見が傾き始めた。
躾けるべきは親じゃなくボクチャンだったな。・・・それに気付かなかったが、医者ではなくボクチャンの方が社会的常識が欠落しているみたいだから安部チャン、福チャンより早く辞めなきゃな。
本心を言えば俺、実は”一日総理”でよかったんだ。おじいちゃんの様に一回・・・とにかく一回だけ。総理をやってみたかっただけなんだ。長引けば自信無くしていくのは分っていたんだ。天国のおじいちゃん助けて・・・。
日本に帰るのが怖いナ。・・・早く次の総理候補を募ってもらおう。次は”小池ゆら子”や”猪口ブー子”なんかの名前も出ているみたいだから早く交代しようかな。・・・政治家は庶民の生活より政党の人気の方が大事だからな。
あっそーだ。国会を寄席の高座にする手もあるな、ボクチャンの話は落語より面白いって奴も居るから。国会で”麻生亭ASSHOLE”て名で英語落語でもやれば漢字の間違いも隠せるし、支持率あがるかもな。そうなりゃ何とか来年の秋まで持つか。』・・・・・ブツブツ
なんて独り言をつぶやいてたとさ。」

「持戒の念に苦しんでいるのか居ないのか分らない人だな。・・・だけど次の総理は猪口ブー子は論外だけど、小池ゆら子なんてビックリガッカリの線は強そうだね。他にそれらしい人は居ないもんな。」

「本当に小池ゆら子が総理になったら”鉄の女サッチャー女史”みたいな筋金は入っていないから。
それこそ”マダム寿司-ふじ山芸者”でいいように扱われて来年から始まる世界の混乱の中で更に日本は蚊帳の外になるね。」

「それでも”一回だけでいいから総理大臣をやらせろ”・・・の麻生さんよりはマシかな。」

「そうだね、ところで麻生さんはビックリするような大金持ちの家に生まれた人なんだけど、大金持ちの家に生まれたという事は一つのカルマで魂のテストなんだぜ。今回、自分の資産を正しい方向で使わないと麻生さん大変苦しい選択を自分でする事につながると思うな。・・・今の感じでは間違った方向に進んでいるようだからね。」

「お金持ちはカルマの解消が済むまで何回もお金持ちに生まれるらしいな。自分の力だと勘違いしているという事なんだけど。例えば、お金等を宗教団体に寄付するなんて事は間違いなんだけどね。」

「宗教団体への寄付なんて、自分の心の闇を隠して他に肩代わりしてもらおうと逃げ回っているだけなのさ。何の解決にもならないよ。むしろ、カルマが更に積む事になるかもね。」

「お金持ちの皆さん。正しくお金や資産を使っていますか。もし、間違った使い方をしていたら、あなたはいずれ大変な事に遭遇しますよ。
それは自分の魂が選択して行くところです。そして、その時期は意外と早く訪れますよ。」



<南の帝王のつぼやき>
政治家(政治屋)のやっている事は欲ボケているように見えるけんど、己で気付かずに金や名誉のエサに釣られてお役をこなしているんやさかい頭に来んと、まぁ、ほっときなはれ。・・・気づいたら怖ゎーて今の政治家や官僚なんかやっとられんわ。・・・

忘れとったんやけど、勝谷さんが12月に本を出すらしいで、本の題名は「馬鹿が政治をやっている」やて。ピッタシやんけ。

(Mr. ASSHOLE) あらいぐまラシカル6

2008-11-17 Mon : 未分類 
「第一回のワシントンでの緊急金融サミットが11/15に終わったね。」

「ラシカルは経済の事にも話を展開するのかい。」

「いや、経済というよりも海外からみて麻生さんの行動が、今後この日本をどのような方向に導いていくか・・・少し気になったんでね。」

「とてつもない大金持ちが庶民のことを考えているんだもの大丈夫だよ。・・・ただ、アソーの英語の発音がASSHOLE(アソー=大バカ者、ケツの穴)と同じ発音なんで何とも滑稽な点が気になるけどね。」

「そこなんだ、麻生さんの名前の発音と行動が今回すごくマッチングしている点さ。・・・これは来年からの日本の立場を予知しているような暗示だな・・・と思うんだ。」

「んー。何となく分かるな。金融サミット会場での首脳同士の会話が目に浮かぶようだね。」

「そうなんだ。例えばこんな具合に話が進んだのかもね。・・・

・ 日本のMr.ASSHOLE(アソー=大バカ者)あなたの国は金融危機を上手に乗り切って立派な手本を見せてくれました。(麻生さんニコニコ)
・ そうなんです。我々は思い切った血税出動で危機を乗り切り、先進国の中では最も安心できる国として、今後も世界をリードしていく所存です。・・・・えー、ついては、私ASSHOLEは一足40万円の靴を履いていますし、イシヤさんのIMFに対しても日本国民の税金から10兆円の融資を約束いたします。ニコニコ
・ Mr.ASSHOLE(アソー=大バカ者)それはありがたい。・・・さすが日本のMr.ASSHOLE(アソー=大バカ者)、今回はこの約束であなたの用事は済みました。・・・・・
それでは世界に対するアピールは仏のサル誇示さんに任せて、次回の金融サミット担当国は日本は眼中に置かず、英ロンドンを候補にあげましょう。・・・
尚、ブッシュさんは他の首脳とは会うけど、あなたとの面会はしないとの事です。
御苦労さん、お金だけで十分です。Mr.ASSHOLE・・・
あーそれから、日本の10兆円の拠出金の事は世界のメディアでは取り上げることはありませんのでご心配なく。・・・・

と云うことで10兆円の事も日本の様々な貢献も残らず。Mr.ASSHOLE・ニコニコだけが印象深い金融サミットでした。・・・てね。」

「日本のASSHOLEさん存在感ゼロだね。・・・それに、今回の金融サミットでの決定はヘタすると金融機関の委縮につながり、更に世界の危機を深刻化させかねないともいわれているしな。」

「この事は、来年から始まるだろう”三歳●●”で海外から更に日本がコケにされる型示しさ。」

「麻生さんの国内の選挙目当ての2兆円のバラマキの決め方も訳分からないし、部屋に篭ってマンガ見ながら鉛筆ころがしで決めた方が時間も金も掛らなくて済むのにさ。・・・やっぱりASSHOLEさん、名は体を現わすって事か。」

       カラス登場    アホー アホー  ・・・  アー  アー



<南の帝王の寸言>

お殿様、漢字のおべんきょうでっせ。 「おべんきょう」漢字で書けるかな?
え? 殿様も漢字も読めない? Oh ASSHOLE yanke-.

(まいかたキツネ) あらいぐまラシカル5 

2008-11-10 Mon : 未分類 
「寝てんのかい。ラシカル」

「ウン今夜は、夜伽話でもしようかと思ったけど、オラ一匹だしお伽話で<枚かたキツネ>でも伝えるベぇ。」

                 * 枚かたキツネ *
昔は今、難波の国の丑寅の方角に田圃ばかりの”枚かた”という村がありました。
そこは、京の都からは未申の方角でした。
枚かた村にはキツネ達が住んでいました。その中の一匹の男キツネは霊能力が強く、自分自身色んな霊に悩まされていました。
ある時,お告げで『京の都に行って巻物を探せ』と八尾キツネ(キツネの総元締)らしき声が聞こえました。八尾キツネ様のお告げならば、何か良いことがある。・・・と思い早速、京の都に走りました。
京には、大洗笑熊神社があり、境内の中央に巻物が供えられていました。その横には<自由に読んで良い。自由には責任が伴う。>と書いてありました。
八尾キツネ様のお告げはこれだと思い、巻物の表紙<○九十>だけ見て、内容は読まずに巻物をしっかりと噛んで勝手に持ち帰りました。
嬉しさのあまり巻物を強く噛んだ為、歯が殆んど折れてしまいました。それでも歯の痛みを忘れて、キツネはその巻物の内容を見て・・・”ななっ何と素晴らしい<○九十>の教えであろうか”・・・とタマゲました。
よし、これで俺は世界一の教祖様になれる。ウシシシシ・・・仲間を集めて策を練ろう。
   <きょうから、おれは田んぼの中で宗きょうをひらく男キツネなのだ。>
これからは、俺が教祖様こなって、この乱れた世を直していくんだ。信者を集めてお金を儲けるぞ。ヒヒヒヒヒ・・・
その男キツネの周りにには数匹の女キツネが取巻いています。
女キツネ達は「コンコン」とは鳴かずに、何故かいつも「ゲーゲ・・・ゲーゲ」と鳴いています。
時折しも乱世の時代に入りつつあります。”田んぼの中の宗教”は不安に駆られた信者を次第に集めお金もザクザク入るようになりました。
しかし、このキツネが説く中身は巻物の内容とは似ているものの、本物の<○九十>とは肝心の”一厘”が違います。いずれ方向が大違いになって行く事に本人は気が付きません。
その恐ろしさに気付かない宗狂キツネはすっかり天狗になってしまいました。
「ヒヒヒ、俺の思う通りになってきたわい。もっと派手に信者を集めよう。・・・大洗笑熊神社には木の葉のお金でも送っとけば良いじゃろ。」と手前勝手な想いで活動していました。

これを見ていた八尾キツネ様は・・・
『せっかくワシが才能を見込んで正しい方向に導いてやろうと思うたに、一厘の差どころか十銭五厘の違いになってきているではないか。
・・・”田んぼの中の宗狂キツネ”めこのままでは大洗笑熊神社に申し訳ない。いずれこのワシが懲らしめてやろう。・・・
そうじゃラシカルがタヌキの皮をもう一枚持っていたな。』・・・


「・・・ということで、オラは在庫のタヌキの皮を八尾キツネ様に差し上げたんだ。」

「ん?何でラシカルがここで登場するんだ?そして八尾キツネ様はタヌキの皮を使って何をなさるのだ?」

「前回を見れば分かるよ。・・・八尾キツネ様の策は”田んぼの中の宗狂キツネ”にタヌキの皮を被せて石を背負わせ、女キツネ共々泥舟で底無し沼に流すんだとか・・・
底無し沼の中は”ゲーゲの鬼太狼”の世界で、そこでは台湾マフィア流のが待っているのだそうだ。その内容は云うにも恐ろしいからここでは表現しないけど。」

「ゾー。・・・分かるわ。怖ゎー・・・それで女キツネは「ゲーゲ・・・ゲーゲ」と鳴いていたのか。○○さんシステムという事だな。」

「そうなんだ。大洗笑熊神社の大神様は何もしなくても、周りの神々が自発的に行動して処理なさるという訳さ。」

「”田んぼの中の宗狂キツネ”達も大洗笑熊神社の大神様が優しい響きの内に早くお参りして巻物を返せば何事も無いのにね。自分の本来の使命を忘れて楽な方向に走っていると大変なことになるよ。このままじゃだ。
・・・だけど、”まいかた”というのは”ひらかた”の間違いじゃないの?」

「全国的には枚かたと書いても”まいかた”としか読めないだろう。だから、オラこれでいいんだ。」

「それにしても、これからは世が乱れに乱れて来るだろうから、『我こそは救世主なり』なんて教祖様がどんどん出て来るんだろな。」

「そ。・・・皆ニセモノさ。本物は一つ。・・・但し本物は、いまの世が宗教だらけだから宗教の形式は取らないけどね。・・・しっかり見極めないと自分自身が大変なことになるぜ。”アセンション”とか、”○×教を信じているから私だけは大丈夫”なんて言っている連中は、ハッキリ言ってヤバイ方向に進んでると思うな。」

「今迄の全てのすべては逆さまだもんな。今迄の宗教の教えが正しければ、とうに天国が出来ているはずなんだけど、どんどん世の中おかしくなってきているよね。宗教対立も相変わらずだし、それに宗教が政治に利用されて今の世界の現状たるや悲惨なもんだね。」

「我々が居る世界<物質宇宙>を創った元の元を考えてみなよ。・・・これは宿題さ。じゃーねー」




<南の帝王のつぼやき>
外に神さん拝んどるあんた、ホンマに神さん外におるんけー?
アセンションなんてゆうとる連中、ほんまにあんたら大丈夫か?そう簡単にアセンションできるんけ。
あんたら下手したら○×やで。 よう考えや、自分のことやで。

(ヒミツの火水) あらいぐまラシカル4 

2008-11-01 Sat : 未分類 
「この前、大笑熊さまの名前を出していただろう。どこで聞いたんだい。」

「誰かが大洗熊さまのことを大笑熊さまと言ってたからだよ。今日は鏡の中かい、俺に説教する気だな。」

「お前に少しだけ話しておこうと思ってな。・・・大きな声では言えないけどな・・・大洗熊さまは男性、大笑熊さまは女性なんだ。
大笑熊さまは大奥におられて・・・例えば、江戸城の大奥の襖を100枚開けても未だ届かない遥か奥に座していらっしゃる。・・・本当は、天の岩戸を5枚開いた所なんだけど。・・・澄み切った水鏡の様なお心の持ち主なんだ。水のお役なんだ。滅多にお目にかかれないのだぞ。
表の大洗熊さまは火のお役で、たまに外に出て活動されるがな。でも、時々怖いんだぞ。
怒るときは、大洗熊さまのお顔が竜の様になって、火炎放射器の如く火を噴くんだ。ボワーッて。東宝映画のゴジラみたいだぞ。」

「かなり古い映画だな。」

「そうなんだ実はオラこの前、タヌキの皮かぶってお話を聞いてたんだ。そうしたら見破られてな、”ボワーッ”てやられたんだ。ポアされるかと思った。怖かったょ。・・・タヌキの皮の在庫もう一枚あるんだけどいらない?」

「いらないよ。もう一回試してみろよ。・・・次はタヌキの皮かぶって、ドロ舟に乗せられウンコの川に流されるかもな。」

「ウンコの川って自殺者の行く所じゃん。溺れそうになりながら、目や鼻なんかも削がれるとか。」

「マジそうらしいな。見てきた霊能者がいるんだって、だからどんなに苦しくても自殺だけは絶対にしてはいけないんだってさ。生きている時より何十倍も苦しくなるらしい。」

「オラ、タヌキの皮かぶるのもうやめる。あらいぐまらしく行動するよ。」

「その方がいいな、それにしても、大洗熊さまは出勤や帰宅の時は大変だな、いつも天の岩戸を5枚も開け閉めして出入りされているのかい。」

「いや、いつも開いているのさ。ハハハ、冗談はさて置き本題だべ。・・・・・
火はタテに垂直に炎が立っている。水は水平に横一文字に真っ平らである。そして、火と水が一つ(マ十字)になって全てが機能する。その中でも火と水の順序がとても大切なんだ。
その順序というのは
    (正)  火水の順  正位  大洗笑熊さま   男が先、女が後
    (誤)  水火の順  逆位  大笑洗熊さま   女が先、男が後
男女のどちらが優れているという意味ではないよ、区別タテワケして正しく物事が進行するようになっているのだ。
ところが今の世の中は前後が逆(逆位の水火)になっている。だから、色んなことが混乱し始めているんだ。つまり、全てが逆さまなのだ。・・・来年もっと訳が分らない事になっていくぜ。
つまり、我々はこの世界をふざけ笑いしながら洗っている振りしているのが現状なんだ。」

「あーなるほど、それで女性が逞しく男性が化粧など始めた訳か。サムライ日本が外国からバカにされても何も言わないもんな。」

「そうなんだそこで、正(正位の火水)のやり方、つまり大洗いした後に笑えばいいんだよ。そうすると、日本が良くなり世界が円く収まる訳さ。そのことをお知らせする為に大洗熊さまと大笑熊さまがお出ましになられた訳さ。」

「すごい方がお出ましになったんだな。」

「そーさ、最初で最後なんだ。断言しておくが、今回のチャンスを外せば後はもう無いぜ。お前達の宗教で言っている、輪廻転生とやらは今回で最後、”最終転生”と言う訳さ。」

「”最終転生”?」

「そうさ、今までの輪廻転生と今回の人生も含め、まとめの総仕上げだ。つまり、メグリ(魂のアンバランス、カルマ)の清算をしなければ、新しい世には移れないんだよ。
そのためには早めに自分から行動した方がいいと思うな・・・時間が少なくなって来たので結構キツイ人も出るだろうな。早めに少しずつ消化しすれば楽なんだけど、本当の本当を知りたがらない。→→実は分かっているけど知りたがらない人(スコトーマ人)が多いからな。」

「自然現象や食、経済、政治、教育、医療、etc・・・・。全てに渡って変だ々々といいながら、何も知ろうとしない盲目的な物欲者が多いからな。」・・・(というよりも、そのように飼いならされた家畜になった方が楽だと無意識に思っている。)

「今回の<最後のチャンス>を逃したら永遠に訪れない。上がれなくて落ちたら悔やんでも悔やみきれないことになるよ。マジだよ。」

「本当かい。真顔になるぜ。」

「このことを夏休みの宿題に例えると、たまっていた40日間宿題を完成させなければ、自分自身がノートの中に閉じ込められて絵になって永遠に出て来れなくなるとしたらどうする?」

「宿題を3日程で慌ててやった経験はあるけど、1日や半日ではきついな。まして、1時間ではな。」

「ノートに閉じ込められたら、その中から映画”リング”の貞子みたいにヨレヨレになって這い出てくるという手もあるけど、ノートの中で消しゴムで消されるかも知れないよ。消される時は苦しいと思うな。」

「そうなれば、想像もつかない地獄での永遠の魂だね。」

「そうだよ。一方宿題を終えた友達は、2学期では1学期のように勉強なんかする必要はないんだ。自分の好きなテーマで嬉しい楽しいで遊べるんだよ。・・・今回はそのように決められて皆生まれてきてるんだ。
今回が最後の3次元の肉体だから君たちは魂の兄弟の代表なんだ。大いに自覚しないとね。」

「その話でなんとなくイメージできたけど、責任重大だな。」

「そうだよ。・・・つぎのラベルアップした世界へ移行したら、それから先は永遠に天国の世界になるのさ。そこには経済活動や政治、それから宗教、警察、裁判、犯罪、貧困、・・・等、必要でないものは全て無くなっている。全員が満たし合い助け合いの本当の天国なんだ。」

「今、全世界で起きている不吉な事象は”いい加減に気づけよ!”・・・と言う合図なんだね。そいう点では本物を選択すれば”恐れるものは何もない”と云う訳だ。」

「そういう事さ。・・・ヤー何?とかという人が言っていたぜ、『ヒトとケモノの分かれ道』・・・だとか。・・ヤベさん?だったかな。ヤベーさんだったかな。」



<南の帝王つぶやく>
この辺のことについて知りたいんやったら、わいのリンク先をたどってってサッサッと自分で行動しいや。全ての責任は自分やさかいな。・・・時間は非情なんや。
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