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(蘇る金艮=艮神) あらいぐまラシカル11

2008-12-30 Tue : 未分類 
正月を間近にして、ラシカルは夢を見ただ、正夢だと思う。
その内容は八尾キツネ様のお話だった様な気がするけど、分からない・・・

      <白 昼 夢>
元つ大神「艮の金神」は原子から物質宇宙はもちろん、全ての神々も魂も何もかも創った大元の親神様であられる。
そして、自由も・・・。
それにも拘わらず今の今は、神々から人間達まで己等が創られた存在であることを忘れ去り”楽”に走り、己の身欲の邪魔になるからと云って製造元の親である「艮の金神」を追い出して北東(丑虎=艮)の方向に封印した。
更に、その方向は良くない事が起こる方角であると意味付けし「鬼門」とした。
これが岩戸閉めの始まりなり。
「天照の天の岩戸」の物語は幽界人がその事実を都合良く書き換えて作った物語である。

 正月が近いから伝えておこう。
今の神々は「大元の親神=艮の金神」を徹底的に追い出し丑虎の方向に封印した後、「鬼」に仕立て上げたが、そのエネルギーが蘇る事を極端に恐れた。
そして、真実を隠す為に「鬼=艮の金神」の体を八つ裂きにして「鬼を封じ込める手段」として人々には正月の「目出度き習慣」にすり替えて今の様に定着させたのである。

    その目出度き習慣とは
・大晦日の年越しソバ・・・これは「艮の金神」の筋を食べる型示し
・正月のしめ縄・・・これは「艮の金神」の首を絞める型示し
・角松・・・これは「艮の金神」の両目を潰す型示し
・雑煮・・・これは「艮の金神」の臓器を食らう型示し
・鏑矢・・・これは「艮の金神」の心臓を射抜く型示し

正月の目出度き?風習には人々が気付かぬ内に毎年「親神を封印する呪い」が無意識に込められていたと云う事だ。つまり、知らぬ間に「親神封じ」に加担させられていた訳である。
しかし、全てを創った親神様である「艮の金神」を封印出来る訳がない。
「艮の金神」は3000年の間身を犠牲にして、可愛いお子達の有り様を何をされても黙って見てこられた。

そして、最後の猶予として、いつまでも改心せぬ神々と人々に「平成」の期間を与えられた。
・平を崩すと・・・ 一八十 → 岩戸  平成は「岩戸成る」の意味
・平には <雨降って地固まる> の意味も含んでいる。・・・次の世に往く為の地固め

時ここに至り、「メグリ」解消急げよ。時節到来したぞ。   
今の世、色んな事が起こり始めたであろう。
正月の習慣にしてもそうじゃが、全てが逆さまなのじゃ
このあたりで誠、真実に気が付かねば、この先時間が経ってから気が付いても手遅れぞ。
金銀名誉地位身分などに身も心も費やしておりては、気づき遅れるぞ。
今の世のニセ蔓延させた分混乱して、一旦召し上げて新しき世創るのぞ。
往けない者は自業自得ぞ。

今までは幽界内での宇宙世界であり、これからが本当の宇宙創造となる。
それ故に、元つ大神「艮の金神」3000年の沈黙を破り、その事をお知らせする為に自ら「火」と「水」を解いてお出ましになられた。

  火水(ヒミツ)の探索に馳せ参ぜよ・・・ハセ参ぜよ・・・”長谷”さんぜよ・・・・・・・。

   ・・・・・   ・・・・・   ・・・・・

竜馬だ。
ワシにも一言いわせちょくれ・・・
明治の維新の時は日本はイシヤに一杯食わされたきに、今回の地球維新は成功させにゃならんぜゃ。
新しき世への大ヒントは「長谷さん」ぜよ。




 なんとも、不思議な夢だった。 よいお年をお迎えください。

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(2人のイエス) あらいぐまラシカル10

2008-12-11 Thu : 未分類 
「ハーイ、今日は空舟からの中継でーす。本日は紀元前に法を説かれた二人のイエス様のミーチングの収録と、時間があれば少しインタビューもしてみたいと思います。お一人は金星を基地にされているソナンダ様(通称ソーナンダ)。もう一人の方は地上で人類の罪をお返ししているヤーベ様(通称ヤベー)」

「おっ。 今日はずいぶん張り切っているなラシカル。」
「あ、ソーナンダ様が空からご到着だ。」


ソーナンダ「地球ー。・・・地球ー。・・・マモナク、ルンズテイセンイタスマス、モウスンバラクオマツクダサイ。」

ラシカル「ずいぶん訛ってますね。ソーナンダ様」

ソーナンダ「我は宇宙のワンダラーを始めて2000年以上になるさかい、あちこちの星を巡りめぐって、何がどこの言葉か分らず混乱してまんねん。勘弁しておくれやっしゃー。」

ラ「ま、言葉はともかく。内容は何とか通じそうですので大丈夫でしょう。もうじき、ヤべー様がご到着になるはずです。」

ソ「ヤべーも2000年ぶりじゃのー。足は速いが極端な方向音痴じゃけん期待せんと待つとするべーや。。
ゴルゴダで我と分骨? いや、分霊した時も、我は天に昇ったが、ヤべーは地面の中に十字架をかついで真っ直ぐにもぐって行ったのじゃ。それっきり、行方知れずで・・・日本の新潟県の渡来村で再臨したとの情報は聞いておるが・・・。」

ラ「おっ。あれに見えるはヤベー様」

ヤベー「おー・・・わしだ、ヤべーだ。待たしたか?・・・久しぶりだな片割れ殿。わしは、渡来村で再臨してから牢獄地球でいろんなものを体験してきたぞよ。・・・いずれ、ゆっくり話そうではないか。」

ソ「地球の波動が悪かけん、ゆっくりもしておれんばい。早う打合せばせんばいかんたい。」

ヤ「波動の悪さはやはり判るか、地球は元々荒れておるが、1990年代から現象が序々に変わり始めて、イヨイヨ2008年から”ヒトになれるかケモノに落ちるか”その分かれ目に入ったのじゃ。今回の進化の別れで人間は”神か猿か”に分別されるんだよ。分別されたらそのままよ。」

ソ「我らも天空から様子を見ていて良く分かる。この調子では、2009年からさらに混乱が加速して訳が分らんようになるな。」

ヤ「人間自ら作ったシステムに自らが雁字ガラメになり、戦争や凶悪事件、政治の醜態、陰謀・・・etc.挙げたらキリがない。
全てが自業自得なのだが、それに気付かず。マスコミも表面的なことばかりあげつらう。・・・まさに馬鹿と阿呆の絡み合いの”かなしき牢獄”となり果てた。」

ソ「我らも磔になって人々の罪を一身に背負ってこの身を十字架として型示しをしたが、本当に改心した人は非常に少ない、残念無念じゃ。ところで担いでいた十字架はどうした。」

ヤ「うん、人々の罪を背負って磔になったが、人類はその後も相変わらず金や名誉・地位それに色情地獄に溺れいる。誰も我等の思いやり予算など理解できぬケモノになり果てたのでな・・・
実は良さそうな社があったのでそこに置いてきた。」

ソ「それはご苦労であった。だけど十字架が誰かに見つからぬか。」

ヤ「大丈夫、凡人には何の柱か判りゃせぬ。判る人にはそれなりの人徳が備わっており口外せぬわ。・・・
ところがじゃ十字架を置くと、途端に人類の全てにピタリピタリとその人相応のカルマが正確に戻って行ってな・・・これで良いのだ・・・と思った訳だ。
なぜなら、人類の罪を我らが全部背負って帰ると、人類にとっては何の進歩にもつながらん。いつまでもだらしない魂として未来永劫カミにはなれぬでな。」

ソ「ソーナンダ。それで良かったのだ。我も空から見てたで、早くそなたに知らせようと探したが、ヤベーは極端な方向音痴で所在が判らず今になった。だが答は自分で探せた訳じゃ、これで良い。・・・しかし、上から見てると地球のカルマはすごいものじゃなドロドロの肥溜めじゃな。」

ヤ「人類が自ら牢獄を進んで作ったようなものさ。未だ気付いておらぬがの。・・・一方、石屋さんはキッチリ仕事をしてなさる。・・・」

ソ「この期に及んでも益々ケダモノごっこを楽しんでおるわい。来年はもっと大きなお灸をここかしこに置いておこうかい。勝手に自分らで火を付けて修羅場を演じるじゃろう。」

ヤ「己の後始末は自分でキチンと済ませねばな。 <+-=0>・・・この程度の事すら判らんケモノ人間が増えておる。」

ソ「自分が被害に遭って、『私は何も悪いことはしていないのに何で?』・・・等と言っている者・・・今、自分に起きている事は過去世のカルマも含めた自己清算の現われだとも分からず。被害者気どりで保障や裁判などと大きな顔して請求しておる。自分に起きた出来事が自分の”カルマを解消する良き機会”だとも気付かず目先の金品を求めている。
被害者に告げる。・・・最後のチャンス。辛抱と我慢、大きな清算の時だ。心で受けてサラサラと流すのだよ。」

ヤ「そうじゃ気持は分らんでもないが、肉体を持つことは”損して得取れ”の意味もある。一時的に逃れたとしても、形を変えて再び己の身に降り係るぞ。・・・辛抱肝心じゃ。」

ソ「ところで、この星は今回で7度目の物質文明だが、これで3次元地球は最終会となる故、今回で卒業出来ぬ者は苦しい状況に落ちるのにな。残念じゃ。・・・果してどれ位の人間がカミになれるか。」

ヤ「このままではヤベーな。」

ソ「ソーナンダ。・・・・ヤベー・・・ソーナンダ・・・ヤベー…ソーナンダ。・・・そういう事だったのか。」

ヤ「我等は今回の”修羅の地獄”の意味と警告。そして、その後に来る”永遠の天国”をお知らせする為に今回出て来ておるが、果たしてどれだけの人が理解できるだろうか。」

ソ「地球でオーイエス教なるものが”1000年王国”とかを唱えておるが、信じている者共は内容が判っているのだろうか。」

ヤ「いや、完全に騙されておる。1000年王国とは一部の支配層による都合の良いピラミッド型の支配システムで下の方の民衆は番号を刻印され1000年の間は奴隷と化すのだ。そのことを理解しないで、神だ天使だ・・・の教えに洗脳されて教会に集まり賛美歌など歌って満足しておる。」

ソ「我らから見たら、”猿の惑星”そのものじゃな。」

ヤ「我らは、オーイエス教など開いた覚えはないからな。我ら以降の人間どもが勝手にオーイエス教を作って自分等の都合の好いように教えを作り変えて、分派を作り狂騒しておる。猿の本能か?」

ソ「ボスが言ったらそのまま「オーイエス」か。・・・面白いのー」

ヤ「それだけではないぞ、ホトケ教なるものもそうじゃ、ブッター自身はホトケ教なるものを作った覚えはないと言っておる。後の弟子達が勝手にホトケ教を作り、これも色んな分派に分かれて活動しておる。」

ソ「それも見えるわ、自分らでは分かっていないが、”瞑想して仏魔”に取り込まれ”ヘビの快感や幽界霊の言葉”を信じそれが悟りじゃと勘違いしておる。ひとつ間違えば気が狂う事も分らずにおかしな連中じゃ。
それに輪廻転生はもう無い、最終転生であることにも気づいておらぬ。」

ヤ「幽界の動物霊は人間より賢いからな、注意せねばならん。今じゃ、日本国中がサルとヘビだらけになっておる。みごとに洗脳され堕落したな。”本物の龍”はごくごく一握りじゃな。」

ソ「寺院に御利益求めて有難がって(アリガタカッテ)行く様は、金や権力にしがみ付く哀れな魂じゃ。」

ヤ「”龍”は瞑想など致しはせぬ。普通に自然体で『口心行』を心がけるのだ。・・・”言葉”と”心”と”行い”を一致させ正しく行えば良い。・・・心から全てが生まれる、それ故に心曇れば皆曇るのじゃ。」

ソ「いずれ、牢獄地球の最後の最後には我らの空船船団が大挙して地球を取り囲みサポートする計画だが、それまでに三次元地球最後の大混乱は避けられそうにない。」

ヤ「今迄の人類の”7回の文明”のカルマの総決算として受け止めてもらうしかないな。今回は最終転生であるが故の大峠、超えてもらわねば”真の永遠の天国”には行けぬでな。人に依っては死んでも続くメグリ(カルマ)の清算じゃ。」

ソ「その大混乱の過程ははラシカル殿に特ダネとして後日ヤベーから伝えてくれ。それでは、チンチンモチモッソー。」

ラシカル「ん?何ですかそれ?」

ソ「薩摩の言葉で「ぼちぼち行きましょう。」と言う意味でごわんぞ。」

ヤ「ソーナンダは相変わらず品が良いのー。ではラシカル殿、後日また会おう。我は行き当たりバッタリじゃから何時とは言えんがの。意外と早く会えるかも知れぬ。」

ラシカル「次回のヤベー様との会見で、どんな情報が飛び出すか楽しみですね。新しい地球の為に。」

 それでは最後に  しばしの間、サンタクロースから"サタン”クロースにバトンタッチ
             牢獄地球を  CHANGE!  YES,WE CAN!



  <南の帝王のツボヤキ>
今迄の宗教は何やったんや、教祖さん自身が神(ニセ神?)に優しい言葉で騙されとったんか。
”全てが逆”・・・ちゅうことは、天使と悪魔は?
悪魔の親分のルシファーは悪役を引き受けてその御用をしとった。・・・ちゅう事か。
つまり、悪魔は人間に己自身の姿を「鏡」になって見せとった。・・・ちゅう事やな。

 宇宙創造の大元(元津)の内容はまだまだ奥が深いでー。


(太郎と一郎の意味) あらいぐまラシカル9

2008-12-03 Wed : 未分類 
  <街頭ポスター>  まずは、景気だ。 麻生は、やりぬく!     麻生太郎

「今日は八尾キツネ様(キツネ総元締)からの情報で庶民の居酒屋に来てみたんだ。今夜ここで、太郎と一郎の党首コンパが開かれるらしいので、天井裏で聞いてみるよ。」
「ラシカル殿、今夜は忍者でござるか。」

太郎  ハーイ、一っちゃん。待ってたぜ。昼間の党首会談での水のかけ合いは面白かったな。ヘラヘラ
一郎  ヤー、太郎ちゃん。じゃ、今夜はビールのかけ合いでもするか。ニタニタ
太郎  僕はバカマネーを山ほど持っているからさ、本当は庶民の事なんか全然気にならないんだ。
一郎  俺も「どこでもドア」のマンションをいっぱい保有しているからよ・・・誰も気づいていないけど、大事な場面になったら病気を理由に「どこでもドア」から逃げてるんだ。

〈政治屋は、本当は日本の国をドン底に落とす為にこのタイミングで適当にやっているんだよな。庶民の力を衰えさせて、分らない様に支配して庶民を家畜に仕立て上げるんだ。この国はもうイシヤの仕組に取り込まれているから抜けられないのさ。官僚だって真剣にやる訳ねーだろ。ニタニタ・・・ヘラヘラ〉


「とんでもない事を聞いちゃった。これで、八尾キツネ様が言っていた内容と繋がるな。」

        その内容とは・・・
『日本を代表する。男子名の”太郎と一郎”が政治家として国民や世界の実態を真剣に把握せず。愚策に依る政治を行う事はTOPの責任を放棄することである。
この事は日本と外国の関係を現わす”型示し”だと理解する方が賢明であろう。
つまり、”本来のヒノモト”は世界の親たる魂”スメラ”の存在であるにも係わらず長年に亘り、世界にヒノモトの魂を響き渡らせずに親たる責任を放棄してきた。
それどころか、逆に子供である外国”イシヤ”の仕組みに取り込まれその中でいいように操られ満足しておる。
これは親子逆転の構図である。・・・「親の責任放棄」・・・これが、太郎と一郎の居酒屋会話となるのだ。
もう、タイムリミットが近づいておる。来たる年からは、「元つ大神」のお仕置きが始まる。手始めは、親であるヒノモトからスタートするであろう。
既に判っておろうが、ひしひしと迫り来る 経済崩壊・・・これは必然じゃ。』


         ≪浮かれ狂う人民様へ≫
 神を金に置き換えて崇めたてまつるオオタワケ共
 金融道具に使われて自殺や殺人を計るキチガイ共
 経済システムが続く限り殺人や自殺は無くなりゃせぬぞ・・・そして、戦争も

 お互いの余分と不足を満たし合い助け合うのが天国ぞ
 一人でも「我のみ良し」は崩壊ぞ
 次の世は経済システムなど存在せぬ嬉し楽しの世界ぞ
 行けるか否かはそなた次第





     <張替えポスター>
  国を潰すにゃ刃物はいらぬ「バカなトップ」を据えりゃいい。    国つぶし太郎


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