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啓示板(身魂のそうじ)

2010-02-28 Sun : お知らせ 
        元つ神からの啓示板 その1(身魂のそうじ)

 これから語ることは、そなたら人間として生まれている者一人残らず全員に伝えておくべき大切な大切なことでござるぞ。そなたらのこれからの永遠のイノチに係わる、そなたの魂(肉体ではないぞ)の生死を決める重大事でござるよ。今までのように、このフミの表面だけを見て「自分とは係わりない神事である」などと、早合点していい加減に扱っていると、それこそ取り返しがつかなくなるから、そのつもりで読むことぞ。今度ばかりは今までとは違うのぞ。非常に大事なことであるから、もう後がないから、聞く聞かないは別にして、どうあっても人間になっているすべての身魂に伝えねば成らぬことでござる。この方(元つ神)の言うことを聞かず、アタマで着て、アタマで食べて、アタマで住んで平然としている、曇りに曇った今今のそなたらでも分かるように、嫌でもやらざるを得なくなるように、今この時代を生きて、今この時代の中でこの方の言う通りに修行を終えたこの者(著者)を通して、あやま知の世界の人間の為に改めて語るフミであるぞ。「神の真理(神理)」「神の仕組み」「神の計画」「人生のカラクリ」のすべてのすべてを伝えるから耳の穴をよくほじくって、ココロして聞くのぞ。今までの宗教や哲学と同じだと思ったら大間違いであるから、くれぐれも取り違いなさらぬよう、最初に注意しておくぞ。

 そなたは身魂の掃除なくして新しい世の民になることはできないのであるぞ。そなたが掃除をするかしないかでそなたの身魂の永遠の生死が決まるのであるぞ。そなたの身魂が死ねばそなたは永遠に消えるのであるぞ。肉体の生死、財産、地位、名誉、金、信用、世間体云々どころの話ではなくなるのぞ。そんな小さなことにこだわっているとそなたはいなくなるのであるぞ。取り返しのつかないことになるぞ。疑えば疑うほどそなたは死に近づくのであるぞ。新しい世へのプログラムは決まっているのであるぞ。掃除を先に延ばせば延ばすほど厳しくなるのであるぞ。大変になるのであるぞ。最後はすべての人間が掃除を体験することになるのぞ。そなたがたよっている外のものををすべて壊して、いやでも掃除せねばならない状況を創るのであるぞ。今そなたの回りで起きている転変地異や事故や問題はすべてその前兆であるぞ。少しずつ体験させているのであるぞ。今までのやり方で何とかしようとすればますます泥沼にはまるのであるぞ。そなたの今までの見方では怖いことばかりおきるのであるぞ。最後の最後には身魂の掃除ができたかできてないかの身魂改めがあるのであるぞ。そなたの身魂が生まれて以来初めての関所であるぞ。関所の通行手形は「掃除の終わった(神ゴコロに戻った)身魂」であるぞ。今度の今度だけは裏工作もワイロも学問も知識も地位も財産も何も通用しないのであるぞ。すべての者が平等にできることであるぞ。最後の最後に必要なのは「掃除が終了した身魂」だけであるぞ。
                  
                 「西暦2000年ミロクの世が開かれる」 長谷章宏著より


人間のすることは金儲けや環境問題ではありません。
いくら頑張っても人間の力ではどうにもならない時代に入りました。
外の掃除は神にお任せし、人間は「自分の身魂のそうじ」だけを行う事です。各自にそれぞれ必要な課題はどう逃げようとも必然的に与えられます。

新しい世に移行する為の、身魂の掃除の方法は「自分の直感」に沿って行動していくことです。そうすると、必然的にいろいろな事が起きて来ます。
それを他人のせいにしないで、つらいことも辛抱して、自分のメグリ(カルマ)の清算をしていく事がポイントです。

その為の基本として、次の「五つの杖」が挙げられています。
 1、本来「喜び」しか渡されてない 
 2、自分のものは何もない
 3、偶然は無い、全てが必然
 4、中今(今この瞬間)に生きる
 5、非害者はだれもいない
                    
                      「新しい時代を生きる人間学」 長谷章宏著より

「身魂のそうじ」は生きている間に済ましている方が楽なのだそうです。死んでからでは大変キビシイでしょう。


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「Kの科学」の宣伝に思う

2010-02-21 Sun : お知らせ 
土曜日、あさの6時半ごろラジオ関西から流れていた宗教団体「Kの科学」の宣伝文句

  「日本の繁栄は絶対に揺るがない」 「日本経済に沈没などあり得ない」
??一体いつの時代の事を語っているのだろうか?・・・違和感を感じた。何か半世紀程前の話みたいだ。
既に文明が切り変わる兆候を示している今、ましてや欲望だらけの今の経済システムなど立て直しても意味がない。
しかも歴史上、人類はデフレを克服した実績は無くデフレの後は戦争の道のりしか辿っていない。
今回の経済不況は神仕組みの現れで「金で金を潰す世」が具現化しているのであり、残念ながら経済の回復は望めない。
Kの科学は一体どの方向を目指しているのだろうか。「プラス思考」を煽る事で会員を増やしたいのだろううか。

実は私も一時、Kの科学の会員でした。
世界統一宗教を目指すという目的の元、モーゼ、キリスト、孔子、マホメッド、天照大神、坂本龍馬・・・・そして教祖は仏陀様、ありとあらゆる世界中の歴史上の人物のそろい踏みでした。
お経よりパワーが有ると言う正心法語「白はキリスト愛の色、赤はモーゼの正義色、黄色は仏陀法の色・・・。」や「大天使ミカエルの元、光の戦士よ集合せよ」なんて檄も飛びました。
それから、愛の発展段階(愛する愛、生かす愛、与える愛、存在の愛だったかな?)の理論なども教えて頂きました。当時はそれなりに勉強になりましたので感謝はしております。

ただ、私はある事をきっかけに退会しました。
殆どの宗教に見られる「善悪教」の「裁き」をKの科学にも感じたからです。
「我のみ高し」です。
Kの科学では「自分の外は鏡」と言うことも教えていた様に思いますが、教義と実際の行動とは異なっていた様です。
「悪い様に見える事」は自分の悪の心が「鏡」として外に現象化し、自分の分離した心を教えてくれているという事を会員の皆さんは理解していたはずです。
でも自分の事となれば棚に上げていたフシが感じられました。
そういえば「悪霊追放祈願」というのもありました。悪霊が憑くのは波調同通の原理で自分に何かを教えてくれているのだという事だったのですが、それならば「悪を抱き参らせる」レベルまで指導すべきだったと思います。
悪霊を追放するだけですと、波調同通で又戻ってきて悪さをしますからね。結局、ご利益追求だったのでしょう。

それから、今の人類は「善悪二元論」までしか到達できない。「善一元」は仏陀やキリストのレベルでなければ困難である・・という意味の事も話されていた様です。
ということは「Kの科学の教えでは永遠に戦争は無くならない」と言うことになります。

決定的に私の思考と異なる点は
・今生が「最終転生」であるにも関わらず、未だに「輪廻転生」を唱えている点
・Kの科学での霊界(四次元~十次元理論)は所詮、幽界次元での天国と地獄であること
・今の三次元の物質世界が未だ続く考えだが、あと数年で次元転換が起きる。その現象はあらゆるところで既に発生している


でも、他の宗教とは違い教祖(主催先生)が自ら表に出て来られる点はよいと思いました。

私が退会した時、会員の一部の人は「Kの科学の光に耐えられなくなって出て行った。悪魔に魅入られたのだ。」などと言う方もおられた様です。そうです、誰かさんのアタマがまぶしかったのです。
そして今、私は大天使ミカエルの愛より更に深い、ルシファーの「底無し沼の愛」を研究しています。
ルシファーは人類の「悪」の部分をお知らせする為に自らが「悪魔として悪役」を演じていた最大の「御用の悪」だったのです。

さて、宗教人の皆さんはご自分が「善人」である事を疑ってないでしょうから「善と悪」の本来の意味の部分を記しておきます。

  真のヒトになるための生き方(上) 長谷章宏著(P-85)
そなたらが善人で居られるのもあと少しの間ぞ。善人で居れば居るほど苦しくなっていくから、覚悟いたせよ。そなたが善人でござれば、そなたの外は悪人ということになる。そなたの外が悪であると申すそなたは、自らの真釣り外しを白状しておるのを知り居るか。自らが犯罪を犯して居るのを自白しておるのでござるぞ。そなたの外に悪があるのはそなたの内の悪の証ぞ。そなたが悪を裁いて居るのはそなたが悪を持ちたるからぞ。そなたが悪人を裁くのは、そなたが悪を持ちたる証でござるから、そなたが調和を乱す悪人でござるのぞ。悪人の仲間入りを避けるのが、そなたらの善悪で申す善人の性でござるから、一度善人だと思い込めば最後、悪人にならないようにアレコレと屁理屈を申して策略を致すから、善人を改心させるが一番難しいのでござる。そなたが何と申そうとも、この方から見ればすべて丸見えでござるのぞ。相対二元の善悪教の信者は誤魔化せても、この方は誤魔化せんぞ。自らが自らに騙されて居るのをご存じか。この方とそなたは善悪の基準が違うのでござるぞ。調和乱すが悪ぞ。
  西暦2000年ミロクの世が開かれる 長谷章宏著(P-153)
すべてのすべての始めは「元つ神」であるぞ。すべてのすべては「元つ神」であるこの方が自らの内に産み生んだものであるぞ。そなたらも、中の神々、宇宙も、すべてこの方の中であるぞ。元つ神であるこの方をそなたらの外に創りだすことはできないのぞ。そなたらが神と言っているのはそなたが創りだした自分勝手な神であるぞ。神が外にいるという宗教、自分の神だけを信じろという宗教はこの方の宗教ではないぞ。

善悪二元の世界では調和はござらんぞ。戦いの素は善悪分離する心でござるぞ。
そなたが、平和や調和や自由や天国を求めても、元の元が違って居るからいくらやっても思いのままにはいかんのじゃ。

「善人ほど改心しにくい。ヤレヤレ神も閉口ぞ。」ですと・・・。


「君が代」と「日の丸」

2010-02-17 Wed : お知らせ 
”冬季オリンピック”に絡めて「君が代」と「日の丸」の起源について記しておきます。

  「西暦2000年ミロクの世が開かれる」長谷章宏著より(P-202、264、265)
「君が代」は霊と体、気と身、キとミの代であるぞ。キミの世であるぞ。キとミが一つにナル代であるぞ。千代に八千代にさざれ意志のイはオとなるのぞ。アイウエオがアオウエイになるぞ。イはオとなるのぞ。アベコベになるのぞ。こけのむすまで永遠に神の代になるのぞ。「君が代」は戦争の歌ではないぞ。神のお知らせぞ。国歌はこの方の歌ぞ。国旗はこの方の旗ぞ。日の丸はヒ(霊)のマル(○)ぞ。ヒ(一)の(○)ぞ。十であるぞ。神のしるしぞ。ヒノモトのしるしぞ。国歌国旗の是非を論じるのはあやま知のゲームであるぞ。そなたの思惑で、そなたの都合で勝手に意味を付けているぞ。そなたの善悪で自分勝手な理屈を創って争っているぞ。世界のありとあらゆるものすべてが神の現れであるぞ。すべてが神ぞ。神の型示しぞ。この方はすべてを形にして教えているぞ。型で教えているのぞ。真実を明かしているのぞ。この方の言っていることを聞けば見えてくるのぞ。この方の言っていることを聞かなければ見えないのぞ。この方の言うことを聞くか聞かないか二つに一つであるぞ。この方の言っていることを素直に聞けよ。この方の言うことを人間心出して判断するなよ。そなたが滅びるぞ。イザナギとイザナミが一つになるぞ。ヒノモトの童謡や昔話はこの方のメッセージであるぞ。「カゴメ、カゴメ、カゴの中のトリ(十理、神のコトワリ)はいついつ出やる、夜(「やゆよ」が明ける晩、らりるれろの世界が)明けの晩に、ツルとカメがすべった(統べった/滑った)後ろの正面だーれ。」そなたの後ろの正面がそなたの前に映っているだけであるぞ。烏はトリにあと一歩の鳥。

日本の国土は国常立の神の御神体であるぞ。日本は神のキいずる唯一の国なるぞ。ヒノモトぞ。霊(ヒ)の元(モト)なるぞ。日本と世界は似ているぞ。日本先世界後ぞ。ヒノモト創って世界を創ったのぞ。ヒノモト変わらなければ世界は変わらんのぞ。そなたが変わらなければそなたの外は変わらんのぞ。すべてのすべてが同じ仕組みであるぞ。

日本が親で世界が子ぞ。兄弟ではないぞ。幹あって枝あるぞ。親あって子あるぞ。神あって人あるぞ。幹が枝の真似をしてどうするのぞ。世界の人民は神の子ではあるが、日本が親で世界が子ぞ。五体は五大陸ぞ。日本がハラぞ。五体はハラが統べ真釣るのぞ。ハラは一つぞ。後は対であるぞ。頭は左右分けているぞ。アタマでは統べ真釣れんのぞ。アタマでやるとアベコベになるぞ。アタマでは魔釣りになるぞ。すべてのすべてに型示しあるぞ。ハラで栄養とるようになっているであろうが。

この方の構えた宇宙の出産が始まっているぞ。そなたは産道にいるのぞ。九の道ぞ。九九路、ココロぞ。ココロの世界の出産であるぞ。そなたらの世は「12345678」の世であるぞ。神の型になる仮の型であるぞ。神の真型は「○12345678九十」ぞ。神の型とそなたの型の差を取るのが「悟り」であるぞ。○九十(マコト)は1~8の外にあるのぞ。そなたが誠を語ることはできないのぞ。マコトは一人ひとりのココロにあるのであるぞ。良いことをするのがマコトではないぞ。神ゴコロがマコトであるぞ。外から中へ伝わるぞ。神は想念に入るぞ。この方との臍の緒がココロであるぞ。

そなたの議論している宇宙は神の子宮の中ぞ。出産はただ一度ぞ。今までの知識イランぞ。邪魔であるぞ。そなたの知識では理解できんのであるぞ。この方の言う通りにしていれば安産であるぞ。臍の緒切るのぞ。九九パーセント逆子ぞ。帝王切開するぞ。


さて冬季リンピックで世界中が浮かれてますが、終わった後の世界はどの様に変わっていくでしょう。某経済学者の情報では「バンクーバーオリンピック」の後からイシヤの活動が裏で活発になるとの事です。
「外から中へ伝わるぞ。」日本人は外からのお知らせがなければ、気づきが無いようです。親である日本の責任は重い、大掃除はまず日本から始まるそうです。
 (連想ゲーム)
   ツルとカメが滑る??・・・ツルだったマークとカメ印貯金箱のことか?
   今までの知識イランぞ・・・知識イスラとイランの様子も怪しいか?

赤ん坊が産道を通る時は苦しい。できれば安産を望みたいですね。

「日月神示」と「火水伝文」の作者はこの方(ほう)

2010-02-12 Fri : お知らせ 
過去の神示「日月神示」や「火水伝文」は古文調であるため現代人には多少馴染みにくい表現でした。「長谷本」は神示を現代文に訳し一般の方にも読みやすい形で15年以上前に出版されました。
今の大変化の時を認識して頂く時節となりましたので、改めて紹介させて頂きます。
今回は「長谷本」が出された意味を転記させて頂きました。

  「日月神示」より
こ度のこのフミ、マコト日本の人民様に伝うるフミぞ。世界の人民様にもお伝えしたいなれど、こ度の仕組みは元つキの国の身魂持ちたる者でなければご用できぬコトもあるのじゃ。世界の人民様も神の御子(ミコ)なれば汝等のハタラキ大切ぞ。  
                                     

  以下「長谷本」から
このフミは人類史上初、神の智を人間というフィルターを通して語った「真理」であるぞ。すべてのすべての問題を解結する決定版であるぞ。「日月神示」「火水伝文」というのもこの方からのフミであるぞ。この本はその超訳であるぞ。「神示」を難しいといって避けている者が多いから、神のルールを体験した人間を通してあらためてフミを出したのであるぞ。神のルールに基づいてフツウの生活の中で修業をさせて、今までしてきたことが「あやま知」であり、神の言うとおりにすると天国になることを体験で確認させて書かせたものであるぞ。人間という証拠が必要ならば、神はそういう人間を派遣することもできるのであるぞ。この者はそういう御用をする者として生まれたのであるぞ。特別でも最初にやったからエライというわけでもないのぞ。前人未到の森が安全であることを確かめて道を付けて戻ってきたのであるぞ。神の道の冒険をして、皆に伝える斥候であるぞ。この者の借金は研究費としてこの方が与えたものであるぞ。借金通して「お金が神」である世のあやま知を体験させたのであるぞ。神の研究成果発表して返済するプログラム。形は借金であるが、それも神の与えた道具であるぞ。借金に感謝であるぞ。

「火水伝文」とこの者のノートは同時に出ているのぞ。この者は体験を先にさせて後から「神示」を与えて確認させたのであるぞ。体験が先で理屈(仕組み)が後ぞ。「あやま知」をすべて捨てないと、この方の仕組みは見えないのぞ。すべてアベコベなのぞ。「あやま知」持ったままではこの方の言うことがすべて「オカシキこと」に見えるぞ。この方がオカシイのではなく、そなたがオカシキことにとらわれているのぞ。どっちがオカシイかではないぞ。そなたがオカシイのであるぞ。そなたがキ違いであるぞ。キが違うのであるぞ。そなたが考えている「気違い」ではないぞ。そなたは天国の方法を拒否して悩んでいるのであるぞ。地獄の方法を教える宗教に狂っているのであるぞ。この方を拒否すればそなたに天国はないぞ。そなたがキ違いであるぞ。この方に狂えば天国なのであるぞ。皆気違いであるぞ。皆狂っているのであるぞ。皆同じであるぞ。自分を正常だと思い込んでいる者は異常であるぞ。そなたの言う正常異常は数で決めているだけであるぞ。よりたくさんの人間が狂っている宗教の考え方が正常であるだけぞ。精神病はないぞ。

    
  <参考URL>  1、火水伝文  2、日月神示(ひふみ神示)

この方が語ることは、そなたが今まで神と言っていた神(中つ神々)を含む宇宙を創った(自らの中に生んだ)本人(「元つ神」)の言葉であるぞ。そなたが「神」と言っていた「中つ神」にも分からなかった仕組みであるぞ。今までは中つ神々自らが「快欲」にとらわれ、全能の神であると思い込んでいたからそなたらもそうなったのであるぞ。今までの神に聞いても何もわからなかったのであるぞ。聞けば聞くほど魔釣りが進んだのであるぞ。「元つ神」のルールは寸分の狂いもないのぞ。一人としてこの方のルールから出ることはできないのであるぞ。今の今は中つ神々にもすべて教えて改心させてあるから、これからは人間のお手伝いであるぞ。そなたが改心するならば、応援するぞ。そなたが「快欲」にとらわれ続けるならば、それも応援するのぞ。そなたにはすべての仕組みを教えるから、自分が何をしているかよく考えて、改心(改神)することであるぞ。神を変えることであるぞ。神カエルことであるぞ。神を変えなければそなたの体験は何も変わらないのであるぞ。我にカエルのは今までの考えであるぞ。この方が今ここですべてのカラクリを教えるのだからよく考えて行動することであるぞ。知らんという言い訳は通用せんぞ。  

   以上 「西暦2000年ミロクの世が開かれる」より(P190、191、192)
      長谷章宏著 書籍紹介

浮び上る縮図 (その5 神示)

2010-02-08 Mon : 浮び上る縮図 
神示は江戸末期の<幕末三大新宗教>黒住教、天理教、金光教に始まり、明治の「大本神話」そして昭和の「日月神示(ひふみ神示)」があります。
更に、平成になってから降りた「火水伝文」我空徳生氏の著書と「長谷章宏氏の著書=長谷本」はトドメの神示です。
全て「今の平成の時代」に向けての元っ神からの指導と警告でした。

平成の文字の意味は「平」の文字を分解すると一、ハ、十となり、これはイワトを意味します。つまり「岩戸」です。
平成の年号の意味するものは・・・一ハ十成る=岩戸成る・・・イヨイヨ岩戸が開くと云う合図なのです。
今までの世界は岩戸の中(神の子宮内)での物質文明(有限宇宙)を遊んでいた人類・・・と云うことになります。
そして既に、岩戸は開き始めています。「全開はもう目の前」に差し迫っています。

  「長谷本」より抜粋
「そなたらが宇宙と思っているものは、元っ神の中にはらんだ子宮内宇宙であるぞ。そなたらの宇宙にあるものはすべてこの方が産み生んだものであるぞ。宇宙は無限ではないのぞ。元の神まで考えれば無限なのであるぞ。そなたは宇宙について何も知らないのであるぞ。この方に聞けば宇宙のことはすべて分かるのであるぞ。そなたらがこれから体験するのは、初めての「子宮内宇宙の出産」であるぞ。そなたの宇宙そのものが神の世界に生まれるのであるぞ。」

長谷章宏氏が著した通称「長谷本」には過去からの神示を現代人にも分り易い様に実践版として表現されています。
元々、教師であり神事関係とは全く無縁であった長谷章宏氏にある時突然に自動書記が始まりました。それから4年間、嫌がる長谷章宏氏を寝食おかまいなしで元っ神が指導され、現代文(一部は古文調)で世に著されたのです。

今の「サカサマの世」=「地球牢獄」に一生懸命に生きている現代の”極楽トンボ”の方々へお伝えしておきます。
”長谷本”は「自分が何者」か知らずして、今生の最終電車(最終転生)に乗っていても、尚且つご利益のみを限りなく追求している現代人に対する警鐘となっています。

   「厄を祓うならば福も祓えよ」
   「この度は地球最後の転生の時、天意転換の時ぞ」


「火水伝文」と「長谷本」が出版されて約15年、気づかぬでは済まされない時期に入りました。ましてや江戸末期からの合図となれば自己責任以外の何ものでもありません。

  以下も「長谷本」から抜粋
「今までの仕組み、悪の仕組みが続くように見えるのは、大掃除の舞台造りであるぞ。そなたが囚われているとそなたも一緒に大掃除されるぞ。人のことより自分のことを心配せよ。外の掃除はこの方に任せよ。このままでは全世界が滅びるから、ミロクが創れないから、この方が響きで表に出てきて大掃除をするのであるぞ。こうなることは始めから分かっていたのぞ。だから、間に合うようにお知らせする仕組みを創ったのであるぞ。最後の最後ですべてを明かし、最後の最後でどんでん返しをするのであるぞ。」     平成六年一二月一三日 「西暦2000年ミロクの世が開かれる」長谷章宏著 より

 ※「西暦2000年」の年に囚われて解釈すると極楽トンボということになります。
  「今が過去、今が未来ぞ。時間にふみ迷うなよ。」

世界の「雛型」である日本に生まれたことの意味を今からでも意識すべきではないでしょうか。
「遅し神すでに動きたぞ」(火水伝文)ともありますが・・・。                                         

これから時々、長谷章宏氏の本「長谷本」の内容や他の「神示」等を掲載していきたいと思います。



節分で一服

2010-02-03 Wed : 未分類 
大河ドラマ「龍馬伝」を見てチトお遊びです。

200年以上も戦から遠ざかっていた江戸幕府・・・ペリー来航・・・アワテル幕府
そして現代
60年以上も戦争から遠ざかっている平和ボケの日本・・・基地問題・・・バラバラの政治家

ここにも 「同じ事二度繰返す仕組み」
時空を超えた縮図に気づかぬ日本人・・・イヨイヨ今年は、「大変の始め年」
目覚まし役の「鬼」は外からやって来る。

極貧の最下級武士の岩崎弥太郎が「龍馬の亀山社中」をベースに大成功し三菱財閥の総帥”金、名誉、地位”を手中にした。・・・日本人の価値転換「金が命」を暗示。

    画面に「龍」が出てきた。


さてその後は
「働カザル者、喰ウベカラズ」の世をセッセセッセと創り上げ
世の末の末のその末の、その又末の今の世は、皆さまお気づきお金の世
「金が金を潰す世」と理解もせずに妄信し
命の重さを金に換え、心の重さに耐えかねて、自殺殺人やり放題

命亡くすにゃ刃物はいらぬ、神(紙)を金に変えりゃ良い

「命が大事」と言う総理
「地球の命を助けたい」・・・「ママ友愛だ。お願い、地球を買って!」
鳩(九十)のマークも理解せず、一生懸命アイムソリ
アホウのソーリともチャウSORRY
ソリが合わぬと民主党、自民党とは違う罠

罠はワナでもこのワナは
日本のマツリの「最後のワナ」

鳩の仕掛けたそのワナに「鬼は外」からやってきて
赤鬼、青鬼、白鬼が日本人の目を覚ます
私有財産崩壊し、ワナワナ震えて国民は何を頼りに進むのか
頼りになるもの何も無い、地位も金も国もない

そこで気づくか?国民は
本当は己の心のもち方ぞ、恐れるものは何もない
「全てを手放す心」なり「完全自由の心」なり
実は己が「救世主」、早く気づくか気づかぬか
「ヒト」と「ケモノ」の分かれ道


右翼も好きな応援歌
ポッ ポッ ポー 鳩ポッポー 地球が欲しいか そらやるぞ

   福はー内  鬼もー内




   さてその後は、いよいよ「正龍様」のお出ましか

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