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「十字架再び」から

2011-05-22 Sun : 浮び上る縮図 
ヒョンなことから、我々「長谷夫妻を支援するグループ」の行動を、第三者の立場から見つめておられる方の記事を拝見ことができました。
今の日本の思考と、この事件に関する冷静な見解を述べておられますので、「日ノ宮」さん了解の下、転載させて頂きました。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


「日ノ宮」さんのブログ(アメンバー) 2011-05-04 03:02:01より       
     被!無責任警戒警報発令局


十字架再び

テーマ:その理由は

もしも現代、今この時期にイエスがいたならば

世界は彼を、受け入れることが出来るのだろうか?


2000年前にそうであったと同じように

彼は現在の社会の、常識を、正義を、有識者たちを

厳しい言葉で否定するだろう

過ちだと、不正義だと、偽善者だと


2000年前のエルサレムに於いて

否定された者たちから見たならば

彼こそがまさしく、害悪その物であり

社会を乱す不穏分子であり、取り去るべき癌だったわけだ

当時の“常識人”たちは、彼らの心の赴くままに

彼を排除する事を決め、そして十字架に掛け、殺した

深く考えることもせず、

自分が何をしようとしているのかすら、知る事もなしに


その後2000年近くに渡って、ユダヤ人は

定住の地を持つことが出来ず、放浪の民となった


今のこの、私たちの時代に

もし、イエスがいたならと考えるのは滑稽だと感じるだろうか?

救世主を望んで言っているのではない

宗教人である必要もない


魂の先駆者としての生き方を語り

現代社会のあり方を真っ向から否定する

そんな人物がいたら、はたして耳を傾け

真剣にそのことについて考えることが出来る者は、

いったいどれほどいるのだろうか?


“常識”から見て判断するならば、その者の言う言葉は

社会を破壊し、秩序を乱す危険な思想

そんなものを広める奴は、排除すべき“悪魔”と決めつけられるだろう

2000年経っていようが、世界のどこであろうが

それは変わることがない


それは、現在の日本に於いても...


信じられないと言うだろうが、これは単なる例え話ではない


日本が今現在、進行形で行っていること

そして行おうとしている事は

2000年前のユダヤ人たちの過ちに等しい

当時そうであったのと、全く同じように

ほとんどの日本人にとっては寝耳に水

実際に起こっている“真実”に気付くこともなく

知る機会さえ無いまま、部外者として日常を送るのみだ

だが、知らなかった事で責任を免れたユダヤ人は居なかった様に

知らなかったと言う日本人も、その責任から逃れることは出来ない


2011年2月22日、クライストチャーチ

キリストの教会という名の土地を大地震が襲った

そのちょうど2年前何があったのか?


2011年3月11日、東日本大震災

その前日、日本が何を決めたのか?

そのことを知る者は未だほとんどいない


非常に近い将来

日本が十字架刑に該当することを行うことが

残念ながら決まってしまったようだ

その人物をなき者にする行為が成されようとしている

日本が日本を、いやそれどころか世界を潰す

その引き金が引かれようとしている

そのことがもたらす結果からは、誰であろうと逃れることは出来ない


5月4日、3年前、そして50年前に何があったのか?

5月5日、3年前に何があったのか?

知る者はほとんどいない

もはや完全回避は不可能な段階

そして日本は世界に先駆けて、再び打たれることになるだろう


これは作り話や妄想を言っているのではなく

私の行き当たってしまった事実です

この事について、この40日間考え続け

そしてやはり、ただ見過ごすことは出来ないと結論付けました

笑いたければ、笑って下さい

気が狂ったと言われても、否定する気もありません

予言者を気取ってみたい訳でもありません

そう取られるおそれがある事は、百も承知の上です


5月4日そして5日というのは、私の懸念するところであって

確定情報ではありません

ですがそれは、非常に近い将来の事であって

個人的見解として、遅くても夏までには行われるものだと感じています

彼自身による情報発信は、これが最後になるとの言葉が5月2日に残されました

以降は、直接伝えることは出来なくなると


彼と家族、そして少数の支援者は静かな戦いを行っています

無実の者を罪に問うのは止めて

ただ開放せよと...


その要望が聞き入れられる可能性は

今はまだ見えていません



:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
以上、転載おわり


<参考までに、上記の日付での出来事は下記( )の内容です>

2011年2月22日、クライストチャーチ
キリストの教会という名の土地を大地震が襲った
そのちょうど2年前何があったのか? 
(長谷夫妻の第一子「結理くん」の生まれ変わりである「結理花ちゃん」が誕生、2009年2月22日)

2011年3月11日、東日本大震災
その前日、日本が何を決めたのか?  
(3月10日 最高裁判所は長谷夫妻に対し「上告棄却」の最終判決を持って結審した)

5月4日、3年前、そして50年前に何があったのか? 
(5月4日 長谷結理くんの魂が肉体から離脱、そして50年前は長谷章宏氏が誕生)

5月5日、3年前に何があったのか?  
(5月5日 長谷結理くんの肉体の死)

彼自身による情報発信は、これが最後になるとの言葉が5月2日に残されました 
以降は、直接伝えることは出来なくなると 
(長谷章宏氏 最終メッセージ(召喚前) 奥蜻蛉通信.net


 ******************************
 
 長谷夫妻をご支援して頂ける方は下記「長谷夫妻を支援する会」をクリックお願いいたします。そして、まずは日本を救う熱意でご協力頂ければ幸いです。
       長谷夫妻を支援する会


  <上記に関するリンク先>
「長谷章宏歴史資料館」「実録 人生というゲームの新しい遊び方」 「speed」 「TRBオクトワールド」

  <参考ブログ>
        メッセージ
        浮び上る縮図 その2
        日本復興のための緊急メッセージ
        「長谷結理君事件」における裁判の真実 
             
******************************

   追加参考資料
<動画> 検証! 検察の大罪
テレビ朝日「ザ・スクープスペシャル第35弾」5月22日放送より


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早く完全開放しろ

2011-05-18 Wed : 浮び上る縮図 
福島原発の事態が益々混乱し始めている。
前回の記事「人類は未だ気づいていない」でも書いた通り、長谷ファミリーは「福島原発の解決それ自体の存在」である。

見えないエネルギーを否定する者は、見えないエネルギーに翻弄される。
学者、知識人、政治家、がいくら騒いでも解決に結びつけることはできない。
時間とカネ(労力、知識)の浪費となるであろう。
今までのデーターは通用しない。

長谷ファミリーを完全開放しない限り福島は収束に向かうことはない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ≪再度記す≫

{長谷章宏ファミリー(章宏、真由美、結理花)は日本にこの時期に必然として現れた存在である。
卑近な例えで言えば、地震や福島原発の解決方法を知っている、というより、「解決それ自体」の存在である。
混迷への道程を加速して歩み始めた世界に「収拾案」を提示することができ、世界が「天国」となる方法を提することが可能な唯一の指導者的存在である。
人類の核としての存在である。(この核が分離されている限り日本そして世界は分離し続ける→「世界の核分裂」)
長谷ファミリーに起きることは、日本に起きるそして、世界に波及する。
(型示し・・・原子核→原子→分子→地球と月→太陽系→宇宙・・・の相似形、雛型、縮図)
長谷ファミリーは「真のヒト」、「真」の「普通の人」、「真」の「大 人・成人」のモデルである。
(三位一体=造化三神=宇宙創造神・・・の型示し)}

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


見えないエネルギーの存在を取り上げず、「裁判」というアヤマチのシステムを使い、我々の再三に渡る上申書での進言をも完全無視して、最高裁判所は長谷夫妻に対し「上告棄却」の最終判決を持って結審した。

この決定がどんなに恐ろしいことを招くか。甘くみていたことを思い知る時がきたようだ。

このまま進めば、力でねじ伏せる権力者(人を裁く立場)は、己がどのような末路を辿るか知らなければならない。
この世で「善人」気取りができる間もあとわずか。



   <警 告> 覚悟せよ! 裁く者は捌かれる

科学的に言うところのダークマタ―(見えないエネルギー)の存在がどれほど恐ろしいか、身をもって体験することになるであろう。
この世の怖ろしさの比ではない!・・・ことだけは確かである。
死んでからも続く、想像を絶する阿鼻叫喚、慙愧慟哭、修羅の地獄が待っている。
いや、決定している・・・と言った方が正い。



完全開放が長引けば長引く程、国民の苦しみが増大し、己の地獄の量も利子の如くで増えていることにお気づきあれよ。



右往左往している間に「想像できぬ他の出来事」がドンドン始まるぞ。止まらぬぞ。




「意識」は見えない。 が、肉体が滅んでも意識は生き続ける
そして、色の付いた慙愧慟哭、阿鼻叫喚という意識も・・・・・・・・・


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  長谷章宏氏 最終メッセージ(召喚前)
        奥蜻蛉通信.net


 長谷夫妻をご支援して頂ける方は下記「長谷夫妻を支援する会」をクリックお願いいたします。そして、まずは日本を救う熱意でご協力頂ければ幸いです。
       長谷夫妻を支援する会

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  <参考ブログ>

        浮び上る縮図 その2
        日本復興のための緊急メッセージ
        「長谷結理君事件」における裁判の真実       
 上記に関するリンク先「長谷章宏歴史資料館」「実録 人生というゲームの新しい遊び方」 「speed」 「TRBオクトワールド」



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