スポンサーサイト

-------- -- : スポンサー広告 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

元つ話 15

2011-07-31 Sun : 長谷章宏語録 
 この方の声を素直に聞いて神成る修行(本当の生き方に戻す行動)をし、世界の民にマコトの姿を伝えることがヒノモトの人民の役目でござるのぞ。「日月地の神成る身魂」である人間の、世界の親であるヒノモトの人民様、何もしらない「子」が創った「あやま知」にいつまでも囚われているでないぞ。いつまでやろうと一つになれず、平和も平等も自由も永遠に創りだせない、問題だけを創りつづける常識、自分だけ善しの、相対二元の争いのゲームに引っ掛かっておらずに、いい加減に目を覚しなされよ。そなたらが子の真似をして親の役目を忘れたから、今の乱れた世と成ったのであるぞ。自覚なきといってもほどがあろうぞ。ヒノモトから先に大掃除が始まるのであるぞ。ヒノモトがすべてのすべての始めであるぞ。まずは親から改心させるのぞ。そなたから始めるのぞ。

                                      章
スポンサーサイト

元つ話 14

2011-07-30 Sat : 長谷章宏語録 
 そなたらヒノモトの民は、世界の人民の、すべての身魂の「親」でござるのぞ。ガイコクの人民はヒノモトの民の「子」であるのぞ。ヒノモトもガイコクも両方ともこの方の「子」であることには変わりないが、今まで教わっていたように「兄弟」ではないから取り違いするなよ。子にマコトを示すのが親の役目であるぞ。親子平等にして、親子逆転させてどうするのぞ。本当の上下というのは神と人の上下であるぞ。この方の創った通りにすることであるぞ。区別が大切であるぞ。そなたらのいう差別ではないぞ。すべてのすべて、この方の創った通りにすることが嬉し楽しを形にするための神の掟であるのぞ。そなたらの世界だけに通用する理屈ではないのぞ。取り違いするでないぞ。
                                      章

元つ話 13

2011-07-29 Fri : 長谷章宏語録 
 この方は、そなたらの世界はいうまでもなく、神の世界も、宇宙も、すべてのすべてを自らの中に生み産んだ「元つ神」であるぞ。そなたらが創りだした今までの宗教の神とは違うのぞ。そなたらの神々も含めて、すべてのすべて、すべての仕組みを創りだした元の神であるから、マゼコゼにすると本当に取り返しがつかないことになるから、覚悟してこのフミを読むのぞ。ここで間違えば二度と元には戻れない、末期の不覚となりぬるぞ。今まで学んできた常識や道徳や価値判断の基準や学問の成果や宗教の教えはすべてアベコベであるから、一旦すべてをこの方に返して、何も学んでいない生まれたばかりの赤子になって、この方の言うことを素直に聞いてくれよ。「もう学んでいるんだから無理だ」等という者は、まず赤子になれよ。今度だけは辛抱してくだされよ。神、頼むぞ。
                                       章

元つ話 12

2011-07-28 Thu : 長谷章宏語録 
 この方は何度も何度も同じことを言うが、それというのも、一人でも多くの者に改心してもらいたいから、永遠のイノチを得てミロクの世で素晴らしい世界に生きてもらいたいから、こうでもしないとそなたらの改心はおぼつかないから、しつこく厳しく繰り返すのであるぞ。子を思う親心に免じて、暫くのあいだ辛抱して聞いてくだされよ。神、頼んだぞ。批判や反論がしたい者もいるだろうが、そういうことは最後の最後に好きなだけやればよいから、今度だけは今までの癖を出さずに、出そうになったら引っ込めて、まずはこのフミを最後まで黙って読んでみてくだされよ。その上で、「こんなものはいらない」という者は、最後の最後の大掃除である「三歳(みとせ)苦難(くなん)」で身をもって知らせるから、それまでの間、お好きなようになさって結構ぞ。但し、最後の最後で間違いに気づいてももう遅いから、今この瞬間からハラを括って取り組んだ方がそなたの為になるぞ。
                                      章

元つ話 11

2011-07-27 Wed : 長谷章宏語録 
 今ここは、ミロク世を創る最後の最後の仕上げに掛かっている時期であるから、もう後が少なくなっているから、早く改心せねば魂が滅びてしまうから、この方の言うことに反するものはどんどん厳しく教えていくようになるから、仕組みが厳しくなるから注意しておくぞ。そなたらは真理、真実を初めて聞くのであるから、今まで学んだ学や教を持ち出してブツブツ言わずに最後まで黙って素直に聞いてくだされよ。バカらしいと思う者、反抗したくなる者、本当かどうか疑う者、無神論者だと言う者、こういう者こそこのフミが必要な者であるのぞ。分かっている者には気の毒であるが、ここまで言わなければわからない者もいるのじゃ。これも修行のうち、辛抱して最後までつきあってくだされよ。
                                      章

元つ話 10

2011-07-26 Tue : 長谷章宏語録 
 この方は今までも、そなたらのココロや体験を通して、数々のフミを通して知らせていたのであるぞ。保身と身欲を持った人間では我善し勝手に我(われ)の都合で解釈するから気づかぬ者がほとんどで、すぐに真偽の議論を始め、挙句の果ては「弾圧」「抑圧」する始末でござるよ。この方は、そういう結果になることを分かっていたこととはいえ、ことごとく閉口して見ていたのであるぞ。とはいえ、それもこれもこの方の計画の内。そなたら人間のやることなすことすべて見越した上で、最後の最後に用意した今回のフミであるぞ。もう後はないのぞ。言っても言っても聞かないわが子へ向けての最後の最後の親心。この方からの最後の警告としてそなたら人間に渡す最後の最後のフミであるぞ。聞き分けのない、悪い子ほど可愛いのが親と言うものぞ。このフミだけは冥土(めいど)の土産(みやげ)にはできないぞ。今ここで読まなければ、二度とお目に掛かれなくなるシロモノでござるのぞ。
                                       章

元つ話 9

2011-07-25 Mon : 長谷章宏語録 
 そうとは知らぬ、気づかぬ、神成る身魂の自覚なきそなたらは、この方が与える情けの苦を神のせいにしてますますミロクから遠ざかるだけであったのぞ。本来なればそのような自分勝手な身魂にはミロクはなかったのであるぞ。この方の親ゴコロでそなたらを何とかミロクまで生かそうと、そなたらの想像も及ばない苦労をして「情けと花の仕組み」を構えたのであるぞ。そなたが自らの責任を自覚していれば、苦をお陰に変えることができたはずでござるぞ。メグリなければ苦はない仕組みであるよ。苦がないのが当たり前でござるのぞ。苦があるのが当たり前などと平気で喋っている者は大掃除が必要であるぞ。悪神生んで悪心映し、悪を使って悪を祓う、最後の最後の舞台では、善も悪も改心させる、嬉し楽しに導く神芝居。それがこの方の構えた「ミロクを創る仕組み」にござるのぞ。
                                     章

元つ話 8

2011-07-24 Sun : 長谷章宏語録 
 この方の言うことに従うか反するかで、そなたらの体験すること、創るものが決まるのであるぞ。始めからこの方の言う通りにすれば何の問題もなくミロクへ行けたのでござるぞ。大掃除が必要になったのは、そなたらが「身欲」「保身」に囚われたのが原因であるぞ。神の掟を外したら自ら滅ぶのが神成る身魂の掟であるぞ。そなた自ら囚われを解くことはできないのであるぞ、今の今まで、真実に気づかなかったのがその証であるぞ。ほおっておいたら魂が滅びるから、そなたら人間に成った身魂を最後の最後のこの時まで導くために、調和を乱す者には苦を与えて気づかせ、調和を創る者にはお陰を与えて気づかせる、「情けと花の仕組み」にすべてを託し、すべての者が「至然」に「ミロク」へ行けるように仕組んでいたのであるぞ。
                                      章

元つ話 7

2011-07-23 Sat : 長谷章宏語録 
 今までの人間の歴史というのは、この方の計画も仕組みも何も知らずに、たとえココロで気づいても我善しでかき消して、できもしない平和や平等や自由を創ろうとして、「身欲」と「保身」で「我善し勝手」に、この方の仕組みの中で勝手にもがいていただけの「あやま知の歴史」でござるのぞ。わざわざ自分から苦しむゲームを選んで、皆で一緒に真剣に苦しめ合って遊んでいただけのことでござるよ。この方から見れば滑稽に見えていたのを知っているか。この方が創ったものすべて、神々も人間も、どうあがいてもこの方の中からは出られないのであるぞ。出ようとしてもぐるぐる回って始めからでござる。堂々巡りになるのは当然の結果であるぞ。この方の言うことをウソだと言う者は、思う存分、納得するまで今まで通りやってみてござれ。但し、そうしている間にも、全体の大掃除は進むのぞ。どんどん後がなくなることをお忘れ無きよう、改めてお知らせしておくぞ。
                                       章

元つ話 6

2011-07-22 Fri : 長谷章宏語録 
 自らの責任を置き忘れている、神なる身魂である自覚なき者ばかりであるから、今の乱れた世になったのぞ。そなたらがいくら善くしようとしても一向に善くならないのは、やり方が違うからであるぞ。善くしようとして問題ばかりを創りだしているのにまだ気づかんのか。今の今まで、そなたら人間が解結したものなど何もないのであるぞ。すべてのすべてはそなたら一人ひとりのこの方を忘れた生き方の結果でござるよ。今のそなたらのやり方、そのままの態度、そのままの姿では、ミロクの民になるなどおこがましいことでござるぞ。今度の今度は、最初で最後、一人残らずミロクへ誘うオーラスの大掃除の始まりであるぞ。人間として生まれた者は、誰一人として避けられないぞ。まずはこのフミを読むことが、ミロクの民への改心の、神成る修行の始まりじゃ。
                                      章

元つ話 5

2011-07-21 Thu : 長谷章宏語録 
 そなたらは、我善しで、自分だけが正しいと、ご都合宜しくアレコレと理屈をこねて我を張っていなさるが、本来は、すべてのすべてを産み生んだ元つ大神様の意志が人間のとるべき意志でござるのぞ。至誠至愛至善の元つ大神様が、自らのお子であるすべての人間が喜びに生きられるように、嬉し楽しのミロクの世界を体験できるように、すべてのすべてを産み生んだのが始めでござるよ。神の計画、神の仕組みは寸分違わず人間の世界に現れるのぞ。ミロクに至る今までも、大神様の意志通りに生きていれば、嬉し楽しで暮らせたのでござるぞ。そなたらが嬉し苦しなのは、そなたらが大神様の意志に反して、身欲、保身に走って好き勝手なことをしてきた結果ぞ。自業自得でござるよ。神や人を恨むのは筋違いもいいところでござるのぞ。人の責任などというものは始めからなかったのぞ。
                                      章

元つ話 4

2011-07-20 Wed : 長谷章宏語録 
 神の真理は人の真理でもござるのぞ。神あって人あるのぞ。すべては元つ大神様の意志から始まっているのでござるよ。たくさんの神々を経由して、そなたのココロを通して人間であるそなたらに伝わっているのでござる。人の世界の出来事はすべてのすべて神の世界の映しでござるぞ。このフミで語っていることは、宇宙の創世、世界の始源、そなたらの身魂の誕生の時からすべて決まっていたことでござるのぞ。すべて始めから計画していたことでござる。そなたら人間が何と言おうと、動かせない仕組みでござるよ。そなたら人間から見れば何世代にもわたる長い長い時間の出来事に見えるが、この方から見れば、そなたらが一日の計画を創って実行しているようなものでござる。
                                      章

元つ話 3

2011-07-19 Tue : 長谷章宏語録 
 今度ばかりは今までとは違うのぞ。非常に大事なことであるから、もう後がないから、聞く聞かないは別にして、どうあっても人間に成っているすべての身魂に伝えねば成らぬことでござる。この方の言うことを聞かず、アタマで着て、アタマで食べて、アタマで住んで平然としている、曇りに曇った今今のそなたらでも分かるように、嫌でもやらざるを得なくなるように、今この時代を生きて、今この時代の中でこの方の言う通りに修行を終えたこの者を通して、あやま知の世界の人間の為に改めて語るフミであるぞ。「神の真理(神理)」「神の仕組み」「神の計画」「人生のカラクリ」のすべてのすべてを伝えるから耳の穴をよくほじくって、ココロして聞くのぞ。今までの宗教や哲学と同じだと思ったら大間違いであるから、くれぐれも取り違いなさらぬよう、最初に注意しておくぞ。
                                       章

元つ話 2

2011-07-18 Mon : 長谷章宏語録 
 そなたらは何千年にもわたって、真実を覆い隠す「あやま知」に囚われて、「地の日月の神成る身」である、自らの本当の姿と元つ神のこの方とをキレイサッパリ忘れ去っているのでござるぞ。そなたらは「ミロクの世で神に成る」為に今今のこの世で修業をするべき身魂でござるのぞ。今今のそなたらというのは、何世にもわたって、ゆりかごから墓場まで「あやま知」に囚われた人間の創りだした「あやまちの世」にどっぷりと漬かって生きてきた成りの果ての姿でござるのぞ。「あやま知」を当然の常識であると錯覚して、アベコベやって自分にも人にも迷惑をかけ続け、何が真実か、何がマコトか、見分けがつかないほどに曇りに曇っているのでござるぞ。マコトを語るこのフミすら本当かどうかと疑い始めるのがその証し、そなたらの癖でござるよ。自覚している者は僅かでござるぞ。
                                        章

元つ話 1

2011-07-17 Sun : 長谷章宏語録 
 これから語ることは、そなたら(=あなたたち)人間として生まれている者一人残らず全員に伝えておくべき大切な大切なことでござるぞ。そなたらのこれからの永遠のイノチに係わる、そなたの魂(肉体ではないぞ)の生死を決める重大事でござるよ。今までのように、このフミの表面だけを見て「自分とは係わりない神事である」などと、早合点していい加減に扱っていると、それこそ取り返しがつかなくなるから、そのつもりで読むことぞ。そなたが知らないこともたくさん聞かすから、あやま知で曇った寝ぼけ眼(まなこ)を見開いて、この方(このほう=このフミを語っている神)の言うことを一つ残らず、素直に、真剣に聞くのであるぞ。今度の今度こそ、マコトのマコトの真実でござるよ。そなた自身のためになる、マコトの神のマコトの生き方でござるぞ。

                                       章

マトリックスの弐 「この電話」

2011-07-07 Thu : 浮び上る縮図 
     「この電話」
   
  留守番メッセージは三件です。

   一件  ≪真正 実践日本心道≫


   二件  ≪分かれの神ふみ≫


   三件  ≪最終神示≫

         再生が終わりました。  ピー~~ッ ▽(^&^)△



マトリックス (1999年、米映画)

2011-07-03 Sun : 浮び上る縮図 
6月24日に再放送された「マトリックス」の録画ビデオを見て、ラストシーンに21世紀へのメッセージを感じましたので、ご参考までに。

 ***************************

闇に支配されている仮想世界
仮想現実からの脱出


 <主人公ネオの最後の言葉>

聞いてるんだろ
俺には感じる

お前たちは恐れている

俺たちのこと!!

変化すること!!


未来はわからない

この戦いの結末を言うつもりはない

言いたいのは、戦いがどう始まるかだ
この電話を切ったら、隠したがってる世界を人々に見せよう

お前たちの存在しない世界だ

そこは規則も支配も境界線もない世界だ
そこでは、すべてが可能だ


これから先は、お前たち次第だ

 ******************************
 
「この電話」と「お前たちの存在しない世界」とは何を意味するのでしょうか?

  連想ゲーム (迷路のスタートとゴ~ル)

 6月29日「新燃え岳」第二弾の噴火がスタート
                       1997年7の月の今月が始まった
  世界の雛型「日本」
            三歳苦難の雛型
                    「実践・日本真道」の転書が7月13日で完了
イシヤに仕事をさせたスメラ
                        魔釣りの最高傑作「原子力発電」
  凪波の「完全開放」                           
                         ナギ・ナミが産んだ神々
               
             ヒノモトの真の再生とは
  岩戸開き
                             イシヤとスメラ             
     立て替え・立て直し
                                                
   「超」自分勝手や「超自分勝手」ではなく、「超自分」勝手が正解

            答えは自分の中にある

                }鏡{ 

              「真剣勝負」





                         ゴ~ル
                      ≪スミスはネオの影≫


 ”文明の進歩”という言葉は病んだ響きの中にあり、【完全な光の世】とは、進化も争いもない世界のことである。

 ところで、「この電話」とは?・・・「長電話」になるから次の機会に
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。