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元つ話877 最後は医師も救急隊員も掃除するのぞ

2013-12-08 Sun : 長谷章宏語録 
この方のやり方は肉体壊れることもあるぞ。そなたが壊しただけ悪くしてメグリ取って善くなるのぞ。身魂の掃除でござるから肉の世の善悪苦楽にこだわっておりては何もできんぞ。最後の最後は天地苦楽マゼコゼで掃除するのでござるぞ。そなたらの浅知恵では何ともできん三千世界の大掃除ぞ。身魂の掃除と申すのは、生死越えたる病気直し、身魂の障害のリハビリでござるぞ。肉の身だけの病気治しではござらん。結果を治すのではなく原因を直すのぞ。肉体死んでも続く、誠の「根本的治療」でござるぞ。医師は肉の身を離れれば手出しできん。そなたの身魂をずっと世話できるのはこの方だけでござるぞ。この者はこの方に渡すまでのそなたの身魂の掃除を助けてくれるぞ。霊体一如、宗教と科学を統合した、霊能者でも医学者でもない、肉体を通しての身魂のリハビリができる只一人の身魂のトレーナーでござる。この者に直して貰おうとして頼るのではなく、この者から自らで自らの掃除をするやり方を学んでくだされ。最後は医師も救急隊員も掃除するのぞ。救急車も医薬品も無くなるぞ。この者もこのフミも無くなるぞ。早うこの方と繋がらねばそなたのイノチは無くなるぞ。そなた自身で掃除が出来ねばそなたはミロクに行かれんぞ。現代医学では治療出来ん怪我や病気がどんどん現れるぞ。誕生や死はそなたらにはコントロール出来んでござろうが。薬も器具も元はこの方の資源ぞ。資源引き上げられては、そなたの肉の身はこの方に預けるしかござらんぞ。そなたらはどうするおつもりじゃ。

肉体を怪我した者は身魂を穢した者ぞ。自業自得でござるぞ。けが人や病人をほおって置くのは善くないと申すが、ほおって置くことが最も苦しみ少なく掃除できるのでござるぞ。そなたらの病気や怪我や死は誰ぞが管理して居るのじゃ。元の元のこの方を忘れて、すぐに形の修繕に入るから、わざわざ自らで痛みを創りだして仕舞うのぞ。薬害を創りだして仕舞うのぞ。自ら作って人の責任に致すとは何事でござるのか。至善とは手を加えないことでござろうが。見ておれんからと手を出せば、もっと苦しくなるのでござるぞ。病気も怪我も喧嘩も同じでござるぞ。手を貸すことも手を下すことも至善ではござらんぞ。本人が治療はいらんと申せばそれ以上手出しするのは至善に反して居るぞ。肉の命を助けることは身魂のイノチを助けることにはならんぞ。生かす者はどうあっても生かし、死なす者はどうあっても死なす、それが身魂の掃除でござるぞ。死んでも続くから、肉の生死は関係ござらん。肉死んで身魂生きる者も居るぞ。肉の身で苦しむ者も居るぞ。厳しいようじゃが、魔釣りを真釣りにせねば、身魂の掃除をせねば、永遠のイノチが無くなるのでござるから、肉体の生死にこだわっておりてはマコトに取り返しがつかぬことになるから、誠に可哀相なことになるから、この方、鬼になって申し置くぞ。

                    十日立

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