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元つ話915 最後の大掃除では 楽は一切許さんぞ

2014-01-15 Wed : 長谷章宏語録 
そなたに掟違反がござらねば、通り魔にも、事故にも、災害にも遭わんのぞ。魔釣りに生きて居るそなたには、通り魔を刑務所と申す箱に入れて封じ込めても、真コトの安全はござらんぞ。通り魔が悪魔ではござらんぞ。そなたが悪魔でござるのぞ。真コトに安全が欲しいならば、魔釣りをやめることでござるぞ。自ら魔釣りをしておいて、掟違反をしておいて、犯罪人を裁くとは、地震や台風を嫌うとは、自由を制限するとは何事でござるのか。自らの都合で人を檻に入れておるのでござるぞ。そなたが真釣りならば、どうなっても安全でござるのぞ。通り魔が怖いそなたの魔釣りが原因ぞ。そなたの魔釣りをそなたの肉の身を使って掃除するのでござるぞ。そなたの肉の身がどんな状況に成ろうとも、そなたの身魂は生きて居るぞ。この方は、そなたに肉の身を括りつけて、メグリ相応に痛みや苦しみを渡すのでござる。そなたのものは何もござらんぞ。取り違いなさるなよ。

誠の親の厳しさ優しさを教えて差し上げるぞ。この方はそなたらが何回掟違反をしてもそなたが改心するまでずっとずっと待って居るのでござるのぞ。そなたが何回約束を破っても少しずつメグリを渡して改心を信じて居るのでござるのぞ。これが誠に信頼すると申すことでござるぞ。約束違反やルール違反をすぐに責めるそなたらは、辛抱が足りん。神が許しておる悪を裁くとは何事でござるのか。悪いことをして居るから許せんと申して、人を殴るとは何事でござるか。そなたが待てんのはそなたが魔釣りの証でござるぞ。そなたが真釣りでござれば、人が何をしておりてもそなたには何の関係もないのでござる。待つ必要も裁く必要もないのでござるぞ。掟破りを一〇〇%神が許さねばどうなるか知り居るか。そなたらに楽はなくなるぞ。そなたが掟破りを戻すまで、そなたは自由はござらんぞ。今のそなたには到底耐えられんことでござるから、最後の最後まで延ばして居るのでござるのぞ。いよいよとなれば、マコトの厳しさを教えてやるから覚悟せよ。

最後の大掃除では、楽は一切許さんぞ。この方が悪は許さんと申せば、すべて許さんのぞ。今までしてきたことをすべて清算して頂くぞ。そなたが不調和蒔いた分だけ、魔釣りで壊して傷めただけ、一度にそなたの身を以て体験して頂くぞ。マコトのバランスとは何か、調和を壊すとどうなるかを一〇〇%教えて差し上げるから、そなたには厳しいことでござるから、地獄の如き様相となるから、今の内から清算を始めてくだされよ。魔釣りをやめてくだされよ。今の苦労は最後の苦労に比べれば、雲泥の差でござるのぞ。この方が言葉で教えて差し上げて居るうちに、自主的に掃除を始めてくだされよ。今から始めて少しでも最後の掃除を軽くしてくだされよ。この方は自らのお子が苦しむのを見たくないから、今からお知らせして居るのでござるぞ。誠の親心を分かってくだされよ。最後の大掃除はどのくらい厳しいのかと待つ心は魔釣りでござる。今のそなたには想像を絶する厳しさぞ。そなたがФのそのままで居るならば、「神も仏もあるものか」と言わねばならんぞ。そのときになって後悔しても「後のまつり」ぞ。ツベコベ言わず、この方の申す通りにしてみやれよ。「まつり」は先にしてくれよ。「祭り」ではなく「⦿」のことぞ。

                     十日立

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