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元つ話966 この方の世に偶然はござらん

2014-03-07 Fri : 長谷章宏語録 
もう何も悲しむことはないぞ。そなたのために生きるがよいぞ。それが真コトの生き方でござる。もう何も探すことはないぞ。そなたの心がこの方ぞ。夢ぞ。真コトぞ。疑いのゲームはもうやめて、心に素直に生きてくだされよ。この方からの最後のお願いでござる。もうこの方は何も申さんから、そなたのしたいように手伝うから、後は自分で考えて自分で歩んでくれよ。そなたの責任でそなたの人生を創ってくれよ。ミロクで会おうぞ。

そなたはそなたの世話をせよ。そなたが嬉しいことをすればよいぞ。神も嬉しいぞ。そなたも人も、私はこう思う、私はこう感じる、私ならばこうすると申しておるだけぞ。何も制限はござらんぞ。何も戒律はござらんぞ。そなたがしたいようにすれば宜しいぞ。そなたはミロクで神成る身魂でござる。出来ないことはござらん。勇気を出してくれよ。

もし生きて居ったら○○歳になって居るから、補償せよ等と申すそなたは、真釣り外しの身魂ぞ。何故に起きることを我の都合よく変えようとなさるのか。この方の世に「もし」はござらんぞ。皆が「もし」を実現したら、皆がうまくいくミロクの世ではござらぬか。始めからうまくいくから「もし」はござらん。「もし」は想いが実現しておらん証。そなたが体験したことがそなたの真実でござるぞ。この方の世に偶然はござらん。

                        十日立
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