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元つ話991 最後の大掃除のその時には このフミもこの者もなくなるぞ

2014-04-01 Tue : 長谷章宏語録 
今までの宗教の申すことと、この方の申すことを一緒にすると大失態をやらかすぞ。そなたの本当の失敗はミロクへ行けんことぞ。ここでどんな失敗をしても、どんなにバカにされても、どんなに惨めになっても、どんなに悪者になっても、どんなにボロボロになっても、そなたの身魂が掃除あれば、どんどん善くしてやるぞ。肉の服をミロクの服に変えてやるぞ。永遠のイノチ、ミロクの世が待って居るぞ。天国はそなた次第でござるぞ。

勿体ないことも無駄なこともないぞ。失敗して善くなるのぞ。今までもそうでござろうが。失敗して善くなる仕組み。体験して学ぶ仕組み。失敗避けては成功ないぞ。損、怪我、病気、死避けてはミロクはないぞ。そなたの成功はミロクの民になることぞ。そなたの天命はミロクへ行くことぞ。そしてミロクで新しい世界を創ることぞ。そなたの役目は掃除をすることぞ。真釣りを戻すことぞ。そなただけでも調和に戻ってくだされよ。

そなたがしたいことはミロクでいくらでもできるから、今は掃除に励んでくれよ。自らに素直に歩き始めてくだされよ。この方が最後まで手を引くから安心して付いて参れよ。この者に聴くのも善いが、最後は自分で決めろよ。自分で歩けるようになれよ。もう自分で自ら決められることを人に聴いておる暇はござらんぞ。そなたの答えは決まって居るのぞ。そなたがそなたをアレコレ判断して居るだけぞ。思ったことをすぐやりなされ。変なことも怖いこともござらんから、安心してくだされ。そなたの思いはこの方の思いぞ。

最後の大掃除のその時には、このフミも、この者もなくなるぞ。すべての外のマニュアルが綺麗サッパリ消え行くぞ。頼りはそなたの心でござるぞ。この方とて掃除なければ手出しできん。自らの真釣り外しの責任を取らん者は助けることはできん。最後の最後のその時は、自らだけが頼りでござるぞ。この方が、元の神が懸かれるように、今のうちから心の掃除にはげんでおいてくだされよ。この方が懸かれば何も心配はござらんぞ。

                      十日立

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