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元つ話1074 天国壊す犯罪人を今の今まで生かしてきた神の情けをわかれよ

2014-06-23 Mon : 長谷章宏語録 
そなたは自分を消したいのか社会を消したいのか。そなたがそなたを消すような遊びをして居った結果が今の世でござるぞ。そなたのした通りにそなたが体験をするのでござるぞ。ミロクではしたいことが何でもできるぞ。してはならんと申すことは始めからさせんのぞ。そのセリフは制限の世を創るからでござるぞ。制限創る身魂は死刑ぞ。今の世でもそなたらが自由意志を使って自由に遊べるようにしてあるのぞ、そなたらが制限を勝手に創ったから制限の世になったのでござるのぞ。そなたが自由になれば、そなたがそなたを自由にして行けば、そなたには大掃除はござらん。制限の身魂は今世が最期の世ぞ。「身魂の死刑」の意味はわかっておるか。

そなたがそなたを自由にしていくと、不自由な世界の者から見れば、「してはならん」こともすることになるぞ。「してはならん」と決めて居るだけでござるぞ。心を傷つける、形を傷つける、モノを壊して居るのは制限をつけた身魂の態度でござるのぞ。そなたが人を傷つけることを責める資格のある者は一人としてござらんぞ。そなたがそなたを自由にすれば文句や批判が来るぞ。制限の者たちのヒガミでござる。この方は何でもしてよいと申しておるのに勝手に制限して居るだけでござるからほおっておけばよいぞ。不調和まき散らして居る自覚のない、臭き身魂でござるから、臭いものに永遠の蓋をしてやるぞ。制限を創る種を一点でも持って居るものは、最期の最期に大掃除して差し上げるぞ。

そなたが自由になることがミロクの民を増やすことでござるのぞ。そなたが神心に戻ればそなたがそなたを天国に連れていくぞ。天国が当たり前でござるのぞ。天国で無い世にしたのはそなたらの戒律でござるぞ。そなたのやり方を変えねば、そなただけが天国に行けんだけでござるぞ。大掃除はそなたらが天国に行けるようにするためのこの方の大サービスでござるのぞ。制限の、戒律の世の作品を創り続けるならば、そなたの遊びはもう終わりでござるのぞ。終わりの世にしてはそなたらが可哀想なから、この方が作り替えて差し上げるのでござるぞ。制限ないから制限を創れるのでござるぞ。この道理分かれよ。本来なれば、ルール違反の身魂は今ここには居られんのぞ。とっくのとうに死刑なのぞ。初めから生まれんのぞ。法律違反の人間を逮捕して裁判して死刑にして居るそなたらは何をしておるのじゃ。天国壊す犯罪人を今の今まで生かしてきた神の情けをわかれよ。

                            十日立

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