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元つ話1096 頭が残っても蛇は蛇

2014-07-15 Tue : 長谷章宏語録 
金が世を支える、水が水の神になる。美しいものには棘があるが虜になる、魅せられる。ゲット(奪取)はゲットー(強制収容所)、ローン(金融)はロン(上がり、論、龍=蛇の破滅)、ドル(経済)はドール(人形)、フリー(自由)はフリ(不利、振り、茶番、仮面、マヤカシ)、マネー(お金)はマネ(真似、神の世の物まね)、レース(競争、レース網)はレス(失う、無くなる)、外来語の―の加除をすると、裏の意味、その正体が見える。

目が点になる(Фが⦿になると動けない)、目から鱗が落ちる、目が覚める、市民団体、消費者団体、動物愛護団体、団子になって圧力をかける。臓器移植、献血、献金、寄付、賄賂、国益、利益誘導、保身を基の効率的略奪システム。火の用心、防火壁、電気、太陽光発電、燃料電池、目の前から火を消す。天下を取る、蛇の睨み合い、長いものには巻かれろ、蛇足、竜頭蛇尾、八叉の大蛇、蛇行、長蛇の列、やぶ蛇、邪道、脱皮する、知恵を鵜呑み丸呑みする平面の蛇の世。手足のない二枚舌。毒蛇の毒牙。頭を上げて威嚇するコブラは空を飛べない。手足のある蛇=蜥蜴のしっぽ切り。頭が残っても蛇は蛇。頭を潰さなければ、林檎の毒は消えない。甲羅に隠れる亀、隠れられないスッポンは噛み付く。亀のピラミッド。親亀の上の子ガメは親亀コケたら皆コケる。竜宮城は水の中、亀に乗った裏死魔太郎。開けるなと言われた玉手箱、欲に駆られて蓋を開けたら、不老長寿は幻となる。
      【実践・日本真道】 長谷章宏著より  
                       
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  <せつ子のつれづれ奮闘記>

  「せつ子のつれづれ奮闘記」より抜粋
元アメリカ兵が、訴えています。全ての戦争は利権の為だった・・! テロリストは、アメリカ軍、自分たちだったと言っています。どうか戦争の虚しさを!利権に利用されて命を失うことのバカバカしさを知ってください。真実を知らないと大勢の人々が、無残に殺されていきます。それが、今の世界なのです。安部さんも利権のために自衛隊を利用しようとしています。目覚めてください。知らないことも罪なのです。どうか早く目覚めてください。


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