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元つ話1120 今は何とでも言えるが・・・

2014-08-08 Fri : 長谷章宏語録 
時が至れば、元つ真釣りの大神が三千世界を真釣り戻すから、その時に魔釣りの響きを僅かでも残す身魂は、神も仏も人民も、一柱も残さず成敗されることになる。神法違反の者が逃げるところはどこにもない。元つ大神の真釣りの真コトに戻す大掃除、本当の大祓いは、生死時空を超えた慙愧慟哭の修羅の地獄を耐えに堪えて自ら真釣り戻してミロクに戻るか、苦しみのあまり自らの首を刎ねて自ら滅ぶか、最後の最期に真コトに成敗されてイノチを終えるか、である。いずれにしても、真釣り戻さない限り、あなたは永遠の滅びとなる。真釣りのミロクの本当の天国は、万象万物、真釣りのものしか存在できない、元の神の世である。永遠の命を失ったあなたは、もう、どこにも産まれることはできない。真釣りに戻るための最初で最後の機会、それが、元つ大神の世の大掃除である。言葉で言うのは簡単だが、これが文字通りの体験として、すべての人類、すべての神仏の現実となるのである。これを絵空事、荒唐無稽と言うならば、あなたの滅びは必至である。今は何とでも言えるが、その時になって後悔しても、後の真釣りとなることをよくよく肝に銘じて、今ここでどの選択をするか決めることである。自分が真釣りに戻るか戻らないか、の個人的選択である。永遠の生死が決まる瞬間が間もなくやってくる。自分には関係ないと思うなら、それで構わない。ミロクへの最期の戦が始まった時、真コトを磨き出していない分苦しみとなり、真コトがなければミロクは永遠になくなる。あなたが自らの真釣り戻しをしない限り、神仏と言えども、あなたを助けることはできないことを覚えておいて欲しい。

                          ナムウ

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