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元つ話1162 神の宿題は他人にしてもらうことはできんぞ

2014-09-19 Fri : 長谷章宏語録 
いいのかどうかと聴くことがそなたの葛藤を造りだしたオオモトぞ。悪しておって悪避ける身魂でござるぞ。悪しておれば悪くなる。悪は避けられんぞ。この方はすべて許しておる。そなたのココロはこの方の声ぞ。そなたの答えはこの方がそなたの質問に答えたものぞ。自らの答えをФの者に確認するから、葛藤をつくるのでござるぞ。⦿の答えをФの者に確認して居ては、永遠に答えは出んぞ。そなたの答えをそなたが実行してそなたに証明すればよいことぞ。ここでまた、それでよいのかと聴くそなたは、また同じワナに嵌まっておるぞ。いつまで堂々巡りを続けるお積もりか。この方は何も裁いて居らんぞ。そなたのココロに出る声をそなたが裁いてどうするぞ。裁けば一つにならん。分離のままでござるぞ。天国は永遠にあり申さん。自らが悪くしたら自ら悪くなって0。差引0。悪は無い。この方の申す通りに素直に実行せよ。不都合の中で実行して実をもって神のやり方を修得するのぞ。掃除の教材拒否すれば、天国はないぞ。どんなに逃げまわっても屁理屈こねても最後の最後は有無を言わせず、ぜんぶまとめて渡すことになるぞ。宿題は少しずつやれよ。神の宿題は他人にしてもらうことはできんぞ。宿題をためて居る者ばかりぞ。この方が手伝うから早う始めなされ。

                           十日立

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