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元つ話1215 まだ後があるだろう は自分を滅ぼす

2014-11-11 Tue : 長谷章宏語録 
どうするかはあなたの自由であるが、この本は事実を語っている。『自由だから守らなくてもいいんだ』それもよい。どうにでもいえる。その結果はあなたに返る。自己責任である。掟を破れば、神幽現三千世界を乱すことになる。一番大きな社会の秩序を乱すことになる。あなたは処罰されても文句は言えない。あなたが本当の天国に帰りたければ、真剣にやることである。どうでもよいなら、掟通りに滅ぶだけである。すべては無から作り直すことができる。あなたがどうしようと勝手である。本当の天国に戻れるように知らせているのだが、余計なお世話だと言うならそれでもよい。あなたが決めることである。本来ならば存在しない者を生かし、清算の機会を与え、最後に、言葉で見せて自覚できるように知らせた。それでもやらないならば、故意の確信犯。自分で同意して滅びるだけのこと。自分で自殺を選択するのである。どこにも文句は言えない。誰も助けない。最後に神を恨んでも、それは届かない。神は教えた。しかし、あなたは自分の身欲で無視した。本当の天国の掟は真釣りである。分裂の響きはない。あなたが本当の天国に帰るには修羅の地獄のそのまた地獄が必要かもしれない。しかし、それに耐えれば、自分のしたことを清算すれば、あなたは戻れる。それを避ければ滅びる。本当の天国、元の天国に帰るか帰らないか、それはあなたの問題である。事実、そして、ルールは教えた。後は、あなたが実行するかしないかである。あなた次第である。どんな言い訳も一切通用しない、生死、時空を超えた祓い清め、身魂の総決算である。ハラを括ってイノチを捨てて、死んでも生死は任せて、死ぬ気を超えてやり続ければ、本当の天国が待っている。死刑執行猶予の終りはもう近い。

あなたが戻るか戻らないか、の問題である。戻らなくても天国は来る。しかし、あなたはいない。邪魔をすればあなたは消える。邪魔する響きは天国には入れない。ないものを持っていれば、あなたは滅ぶ。アタマを下げるか抵抗するか、それがあなたの分かれ道。あなたは天地自然の掟を破った、自然の理に違反した死刑執行猶予囚である。何の罪もなくはない。大大罪である。あなたの態度があなたの運命を決める。生き返るか滅びるか。二つに一つである。今の知恵でどう抵抗しようとあなたは逃げられない。一つ以外は滅びの道である。時空、生死を超えた、自分が自分にする償いである。自分が永遠に滅ぶか、生き返るか。あなたが生き返らなくても、別に構わない。生き返った者だけが本当の天国にいる。あなたが帰るのか帰らないのか、どっちにするかである。あなたが改心しなければ始まらない。あなたが違反したままでは、手は貸せない。誰も救ってはくれない。まだ後があるだろう、は自分を滅ぼす。それは嘘だろう、も同じことである。いつまでそれを続けるのか。『楽をして、痛い目を見ないで、少しだけ苦労して、天国をゲットできれば儲けもの』その考えは綺麗サッパリ捨てて素直に従った方が本当に身のためである。ゲットできると思うならやってみればよい。その結果はすべてあなたに戻り、あなたの現実となる。

                              ナムウ

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