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元つ話1228  今度ばかりは誰も手伝うことはできない

2014-11-24 Mon : 長谷章宏語録 
自らの真中の曇り穢れを祓うこと、魔釣りのウソを綺麗サッパリ捨てること、真コトを真中に取り戻すことが、世界を救うただ一つの術である。いつまでも、真コトを知らない魔釣りのイシヤの仕組みに騙されていないで、シャキッと目を覚まして欲しい。親であるヒノモトの民がしっかり目覚めなければ、子である世界の民を殺すことになる。大神様が我が子を屠る、そんな酷い事態に、あなただけでも絶対に巻き込まれないことを願っている。

日本が本当の意味で貢献する本当の出番はこれからである。まずは、ヒノモトの真コトの真中の響きを持つ一人一人の大祓い、あなたの大掃除からである。真コトを現す国際貢献は、元つ真釣りの大神様のお手伝いであることを、しっかりとハラに据えて、どんなことが起きようとも、どんなことになろうとも、ミロクが開くその時まで頑張り抜いて欲しい。

   『自ら穢れを祓う道、こ度の神の手伝いと、知るが始めの真コト道』

真釣り戻しは、どうあってもあなた自身でやらなければならないことであり、あなた自らが自覚してやらない限り、神や仏にすがっても、今度ばかりは誰も手伝うことはできない。あなたが真釣りを外したままでは、たとえ元つ天地の大神様といえども、どうすることもできないのだということをシッカリと肝に銘じて、最初で最後の大仕事に望んで欲しい。

                         ナムウ

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