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元つ話 406 「この地球次元に映し出された火星」は消滅してしまう

2012-08-24 Fri : 神語録 
  「2013 シリウス革命」   半田広宣著より

P157
 3、グレイ伝説とエリア51
 さて、交信内容自体はここで取り上げなかったが、余談として、最近、巷を賑わしている例のエリア51問題について簡単に触れておこう。オコツトによれば、この問題は地球上のきわめて政治的な問題であり、宇宙人とは何の関係もないといっている。

 グレイは宇宙人などではなく、人間のクローン技術の実験過程で作り出された人間モドキのようなものらしい。オコツトはDNA操作のことを「人間が人間自身の持つ方向性を虚無に変換している状態」として、非常に危険なものと警告している。

 また、オコツトは、エリア51が宇宙植民のために設けられた施設で、実際にその植民先は火星として実行されはじめているとも言った。エリア51で反重力機関の研究が行われているのも事実のようで、どうやら、その目的は政府要人たちをいかにして火星へと移送するかということだそうだ。政府要人たちは一般に高齢なので、重力圏を脱出するためには現在の方法では多少無理があるのだろう。そして、すでに火星には地球人類が千人ほど移住しているらしい。オコツトは彼らに一刻も早く地球へ帰還するよう警告もしていた。なぜなら、変換期に入ると、現在、彼らが赴いている火星、つまり、この地球次元に映し出された火星は消滅してしまうというのだ・・・もちろん、僕はこのへんの話の真偽に対する判断はすべて保留にしてはいるが・・・・・。

(転記おわり)

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 (上記 2013シリウス革命<冥王星の意識存在オコツトからの通信>に関連して「長谷本」から参考内容抜粋)

・物質の箱を綺麗サッパリ作り替えるプログラム。物質の箱の中の道具を壊さないようにしても後数年のオモチャでござる。それがしたいならなさるが宜しかろう。そなたが何をしようと、この方の仕組みは動かんぞ。

・物質の体を救っても人類は救えないぞ。宇宙の出産ぞ。形の乗物では⦿界には行けん。物質の乗物では全員救えんぞ。金ないものは助からんのでは平等ではござらんぞ。掃除無き者は何もないぞ。この方は宇宙人もUFOも幽霊も物質化現象も、何でも見せるぞ。信じなくてもよいがそなたがナイと申すものはすべてアルぞ。

・物質化したものは、すべて分子の集合体であり、共鳴共振現象によって、目には見えないレベルで振動している。そして、この現象を利用すれば、超音波で建物を破壊することもできるし、振動しているものを止めることもできる。想念の世界、心の思いも同じであり、自らと共鳴している霊界が自らの現象となる。想念が形になったものが物質である。従って、真釣りの響きが現れれば、魔釣りの響きで作られたものは、想念も含めて、形をなさなくなる。真釣りは万象万物を形為す自然の掟でもある。元つ大神は真釣りの響きであり、真釣りの響きが現れて壊れるシステムは、「自然の掟」に反したものである。


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