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元つ話 582 現実というのが幻想であるぞ。リアリティーがファンタジーであるぞ。

2013-02-16 Sat : 長谷章宏語録 
そなたらにはもともと保険はいらないのぞ。保険も銀行ももう終わりであるぞ。病気あるから医学ができたのであるぞ。神の代には病気ないぞ。医師はいらないぞ。裁判はないぞ。犯罪はないぞ。裁判所、消防署、警察、形の取締りや形のキリハリ全く違うぞ。そなたの体験で人のせいにするのはオカド違いであるぞ。警察、裁判所、病院、学校、すべてあやまちの世だけで通用する道具であるぞ。すべて夢うつつの、幻想のゲームであるぞ。現実というのが幻想であるぞ。リアリティーがファンタジーであるぞ。夢が現実であるぞ。すべてはそなたのしたいようになっているのであるぞ。できないと言うからできないのであるぞ。

人間から見れば一時間の渋滞は長く感じても、この方から見ればチョンぞ。何を慌てているのか。何をイライラしているのか。そなたが急ぐのは勝手であるが、人に文句を言うでないぞ。そなたが何をしようとしてもそなたの勝手であるぞ。そなたのしたいようになるのであるぞ。そなたが何をしようと人には関係ないのであるぞ。そなたの思いどおりにならないのはそなたのせいであるぞ。自分勝手を言って迷惑をまき散らすのをいい加減にやめろよ。そなたが今までのゲームを変えれば、掃除をすればしただけ想いが形になるのであるぞ。そなたが掃除をしただけ想い通りになるのであるぞ。そなたが掃除をしていない分だけそなたの想いが叶わないのであるぞ。内側の掃除をさぼっていてそなたの思いどおりにしようとしてもそれは自分だけ勝手の迷惑であるぞ。そなたの内側を掃除すればそなたの欲しいもの、欲しい状況はすべて来るのであるぞ。人から取らなくても、人をコントロールしなくてもすべてお互いに満たし合った状況で来るのであるぞ。損したとか失敗したとか言うのはそなたの自分勝手であるぞ。文句は不調和創るぞ。自分も苦しむぞ。

戦争は戦いの想念を持った人間が創り出したものであるぞ。一人ひとりの○×が、競争が、善悪が、戦いが表の戦争を創るのであるぞ。肉体を保証しろ、肉体治せ、家族を返せというのは無知の証というものぞ。そなたが戦っていなければ戦争はないのぞ。メグリとれば病気直るのぞ。戦争責任はそなたにあるのぞ。人の責任ゲームでは戦争はなくならんのであるぞ。戦うのをやめることであるぞ。戦争が悪いのではないぞ。戦争を悪だと言って戦争をしていることに気づけよ。何でもかんでも戦おうというそなたのゲームをやめることであるぞ。すべての葛藤はすべてそなたの戦いが創りだしているのぞ。病気と戦うと病気になるぞ。事故は自分のせいであるぞ。保証はいらないのであるぞ。裁いたり訴えたりしているとそなたがますますメグリ積むのぞ。裁きや判断は人のせいゲームであるぞ。そなたがメグリなければ事故も病気もないのであるぞ。外がどういう状況だろうとそなたには関係ないことであるぞ。そなたはもともと戦う必要はないのであるぞ。今ここでどんな障害をもっていても、魂のそなたには手にも足にも目にも障害はないのぞ。肉体が難病でも魂は難病ではないのぞ。そなたのメグリを肉体で体験しているだけであるぞ。そなたの魂が肉体で苦しんでいるだけぞ。そなたのメグリを解消するための状況であるぞ。そなたも人も同じであるぞ。自分のしたことを自分で体験しているだけであるぞ。かわいそうだとか、気の毒だとかいうそなたが気の毒であるぞ。人の責任ゲームを持っている者が魂の障害者であるぞ。魂の障害は形の障害を創るのであるぞ。メグリ取れば死後魂は健康。

「治す」と「直す」は違うのであるぞ。「水(さんずい)」を基(台)にした形の修繕ゲームを「治す」というのぞ。神「+」の「目」でナオスのを直すというのぞ。ガンの原因分からずにガンを治す方法やガンにならない方法を勝手に創りだしているのぞ。死を知らずに死を悲しむゲームをしているぞ。死を悲しまない者を気違いというそなたが気違いであるぞ。この方のやり方の肉体調節をカゼと言っているのぞ。薬では治らないのぞ。外から見ても分からないのぞ。直ったかどうかは本人にも分からないのぞ。心臓の細胞がどうして自分で動くのか分かっているか。マントル対流が何故動くのか分かっているか。そなたは何も知らずに混乱の不思議のゲームを遊んでいるのであるぞ。すべては神の仕組みの中であるぞ。トキが立てば、神が手伝ってメグリを取れば直るのぞ。安らぎになるのぞ。肉体があるかないかどうでもよいようになるぞ。それがヤスラギであるぞ。魂と肉体が一つであるぞ。おイノチをこの方に預ければ病気や死の心配から解放されるのぞ。もっとも、生かされているそなたのおイノチはこの方がそなたに預けているものであるがな。

そなたの見るもの聞くものに例年と違う、今までにない「異常」が多いのは、今までと違うことになってきた証ぞ。この方のお知らせに気づけよ。「異常」というものはないのぞ。今までを「正常」と決めているから「異常」になるのぞ。相対的な表現に過ぎないのぞ。季節決まってないぞ。春の次、夏でないぞ。夏に雪降るぞ。決まってないことを教えるためにこの方が降らすのぞ。気づかないそなたらが降らすのであるぞ。季節決まってると思っているそなたらへの型示しぞ。

                           章

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