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元つ話713 神から人まですべてのすべて

2013-06-27 Thu : 長谷章宏語録 
世に落ちているすべての身魂の大掃除、1414(いよいよ)激しくなる時節となりたぞよ。現(こ)の世から穢(けが)れある者消えるまで、そなたらの心にも現(こ)の世にも一点の曇りも無くなるまで、戦いがすべて無くなるまで、葛藤がすべて無くなるまで、悪がすべて消ゆるまで、我(われ)善しの身魂が一人残らず消ゆるまで、不調和まき散らす身魂がすべて消ゆるまで、たとえ肉の命が死しても、身魂になりても続く、神から人まですべてのすべて、悪も闇も穢れも一つも残らぬように、キレイサッパリ祓い去り、末代動かぬ神代に致す、最初で最後の三千世界の大大大掃除でござるぞ。中の魔釣りの神々もそなたら人間(人現、人言)も、身魂生まれて初めての、万古末代二度と無い、一度コッキリの大掃除でござるのぞ。

今の今まではすべてが滅ぶ、魔釣りの仇なす悪しき世となりてしまって居るから、上から下まですべてが壊れるホドケの世となりてしまって居るから、ほおっておいたらこの方のお子が全員死んでしまうから、神の生んだ現(こ)の世を初発の泥にもどさなならんことになってしまうから、そなたら魔釣りの者にこのまま現(こ)の世を任せておりてはすべてのすべてが滅んでしまうから、ギリギリの所で元の元の大神が総出で表に現れて、塵(ちり)一つ残さぬように三千世界の大掃除を致すのじゃ。それもこれもすべてのすべて、現(こ)の世を生んだ初発より、この方が計画しておりたことでござるのぞ。そなたらがどんなに抵抗しようとも、どんな理屈をこね回そうともこの方の仕組みは動かんぞ。この方の家来総出で手伝うから、そなたらはこの方の申す通りに素直に掃除をなさるがよいぞ。

元々は、そなたらすべて調和の元に生まれた身魂でござるのぞ。この方が調和の神でござるから、親と子は同じ性を引き継ぐのが道理ぞ。そなたと親、そなたと子とは、似ておるでござろうが。そなたらの肉の身は、この方の、元の神の似姿でござる。そなたらの世界は、この方の世界の映しでござる。この方とそなたの関係を、神の世と人の世の関係を、そなたに見える形に託し、すべてのすべてを教えあるのぞ。そなたに見える形にすべて現れているのでござるよ。そなたが内を掃除せねば、そなたの外は変わらぬぞ。DNAと申すのは、この方とそなたらが似ておることをそなたらの形に見せるための仕組みでござるぞ。目に見える現象に囚われておりては、真コトの真実が見えなくなるぞ。この方が居るから、そなたらが居るのでござるのぞ。この方の世界があるからそなたらの世界があるのぞ。そなたらの肉の身はこの方がメグリ相応に掃除させるように仕組みた、真釣りの響きを内に持つ、尊い神の肉宮でござるのぞ。そなたの身魂相応に、病気や怪我や痛みや苦しみが現れるように仕組みあるのじゃ。肉の遺伝は身魂の遺伝の型示しぞ。

調和乱すが悪ぞ。悪を裁くが悪ぞ。そなたが内に悪を持たねば、そなたの前には悪はござらん道理。そなたが真釣りを外さねば、そなたには苦はないのでござる。病気も怪我もないのでござるぞ。調和が善ぞ。調和が神のルールぞ。ルール違反したならば、責任をとるのがルールでござろう。そなたが調和を乱しただけ、自らの痛みとして引き受けるのでござるぞ。そなたの真釣り外しをそなたの肉宮を通して痛みで教え、真釣りに戻す仕組みでござるぞ。自ら真釣りを外しておりて、楽をしようと申すのは、痛みを避けようと致すのは、虫の善い話でござろうが。自ら創りた病気を治してくれる医師のミスを責めるはオカシキことぞ。そなたを傷つけた者を責めるのはオカシキことぞ。取った取られたと騒ぐそなたは、自らのして居ることを何も知らない大アホでござるぞ。迷惑なのはそなたでござるぞ。

                       立日十

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