スポンサーサイト

-------- -- : スポンサー広告 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

元つ話728 私は宇宙人

2013-07-12 Fri : 神語録 
お勧め本
 ティアラン著 「私は宇宙人」
      
「私は宇宙人」より読者からの質問内容を一部抜粋

陰謀の話はホント?
みなさんも、よく耳にする陰謀論の話である。話題があちらこちらに飛んでしまうと、肝心の「愛でアセンションしよう!」というテーマと離れてしまうので、本書では詳しくは書かない。ただでさえ、相当怪しい「宇宙人の話」に「陰謀論」の話が重なったら、せっかく尐しは信じてみようという気が失せてしまうかもしれないからだ。しかし、彼らについて何も語らないわけにもいかないので、触りだけでも紹介しよう。

地球に住む人々を自分たちの支配下のまま置いておきたい一部の人間がいる。彼はこれまで世界の政治経済を裏で動かしてきた存在だ。彼らは、アセンションのことを知っている。アセンション後、人々がどんな能力を開花するかも知っている。知った上で、アセンションを邪魔しようとしているのだ。それは何故か?人々がアセンションしていくと自分らの立場が危うくなるからだ。

彼らは時として、戦争を起こす。勿論、表立って彼らが行動を起こすわけではない。あらゆる手段を使い主導者を自分たちの目的の為に操作する。テロも然り。さらに目立たない小さな犯罪までも繰り返し自分たちの支配欲のために利用する。彼らは昔からそうやって世界を裏で操ってきた。

私たちが見せられているテレビや新聞のニュースや情報と実際の真実とは違う場合が多々ある。彼らの行動パターンは大概ワンパターンなのでニュースの裏を読む事で次の動きが読めたりする。
何か事件や災害が起きる背景には何かしらの陰謀が秘められている事が多いので、ニュースの裏の裏を読んで賢く生きることも大事である。何かが起きてパニックを起こし、自ら台風の暴風雤に翻弄されるよりは、台風の目の中や高台から静観する方が被害なく逆に楽しむ事さえできる。
そうなるためには、古い固執観念や欲を捨てて心身ともに軽くなる事だ。そうすれば、自ずと彼らの行動パターンが見えてくる。しかし、いつまでも古い思考パターンにしがみつき、頑固に離さないでいると台風の強風をもろに受けて彼らに翻弄されるだけであろう。

しかし、アセンションを推進しようとするパワーをなめてはいけない。70億の人々がある程度目覚めて知性的ルネッサンスを起こす事ができれば、彼らなどの陰謀事なんて些細なこと。そして何よりも広い視点から見れば彼らの破壊行為も人々を目覚めさせるためのアセンションの為の一連の流れの中にあるからだ。彼らの愚かなる行為も次元上昇のためには欠かす事のできない重要な要因であり、結局全ては完璧にシナリオ通りに進んでいてパズルのピースは着々とはまっていっている。

例えば彼らの手による地震兵器によって地震が起こされたとする。それさえも私たちの気付きを促す材料になっているとすれば、必然の現象という意味で今のこの時代においては地震兵器も自然災害に分類する事ができるであろう。地震、核の危機、原発なども全て人類を目覚めさせる為の手段であるといえる。

世の中に大変な事が頻発しているような状況の時は、それだけ目覚めずに眠っている人々が多いという事を示しているのだ。充分な人数が目覚めていれば災害が起きる必要は全くない。眠っている人が多すぎる場合にはカンフル剤として「ドッカンドッカン」やって目覚めが促される。そうやってより敏感になってもらい、深く考えさせる為にこのような機会は与えられているのだ。そういう目でニュースを観察していると、世界の自然災害や人的災害の多さや悲惨さで、現在の人類の進化度合いが測れる。酷ければ酷いほどそれだけ人類の進化度合いがまだまだという事。

彼らは支配の為に世界人口を減らしたいと考えている、何故かというと彼らは世界中に約7000人しかいないから。その人数で世界の権力を牛耳っていて残りの70億の人間から搾取している。世界の70億人に彼らのあくどい作戦がバレてしまったら世界征服計画は一貫の終わりなので、作戦をひた隠しにしつつ世界人口の削減に奔走している。
彼らは人口削減の為にウイルスを撒いたり、原発を壊したり、戦争を起こしていて、最終的には人口70億人→10億人までに減らしたいと目論んでいる。世界中の人々がこれに気が付いてそれを阻止すれば、戦争や天災(人災)はある程度なくなる。

今後、地球がたどる道は2パターンある。「ドッカンドッカン」とやられまくって最終的に多くの方の犠牲の上に人々がようやく目覚めるか、もしくは自主的に皆が目覚めて知的なルネッサンスという形で最小の犠牲で地球のアセンションの波に乗るのか。これは人類にとって凄く重要なことである。どちらの流れになるか、それはみなさんの「愛」の浸透度にかかっている。個々「愛の度数」を高め、それを世界中の人々に広げていくこと。この方法でスムーズにアセンションすることを私は心から望んでいる。

 
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。