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元つ話738 レムリア・アトランティス(縄文・弥生)

2013-07-22 Mon : 神語録 
 スザンヌ・リー(ラジオショーより)
   レムリア・アトランティス(=縄文・弥生の型示し)そして許しと解放

SM: 動物達は全員、人間の進化を手助けすることに同意しているのでしょうか?それと、変化を引き起こして私達を目覚めさせるために虐待を受けることになるというのも彼らの同意事項にあるのでしょうか?

A: いいえ。彼らはそれに同意はしていません。誰もそんなことには同意しません。拷問されたり殺されたり、投獄されたり、そんなことに人間は同意するのですか?彼らは同意していません。しかし、彼らは偉大なるリーダーであり、もし皆さんが一番に光を掲げれば闇が皆さんを攻撃するであろうということには気づいています。

SM: 鯨の、地球での役割について話していただけますか?

A: 鯨は地球の生物ではありません。彼らはシリウスBから来ています。イルカと同じです-彼らはごく初期に地球に来ました。というのも、一部のシリウス人達があまり良くない行いをしたからです。シリウスAです。彼らは困難を抱えていました。それでシリウスBはとても気の毒に思ったのです。

それで彼らは鯨の形でやって来ました。そしてイルカの形でやって来てサポートしました。地球の大半は水ですから、水に住む存在としてやって来たのです。シリウスBには水の惑星がたくさんありますから、それがピッタリの役割だったのです。

そして、映画のスター・トレックでは時が来て彼らは鯨を迎えに戻って来ましたね?あれは真実の通りです。惑星の次元上昇の時点で鯨達がやって来て、彼らの鯨を連れて帰るのです。故郷に戻ります。鯨達が捕鯨され、切り刻まれ、陸に上げられることに同意したと思いますか?同意などしていません。イルカ達はマグロ漁の網にかけられ、マグロ達は網で捕獲されることに同意したと思いますか?同意などしていません。彼らは闇に対する同意など、一つもしていません。ただ、彼らは偉大な戦士達です。皆さんが戦いに出向けば、皆さんが苦しむであろうことを彼らはわかっています。

SM:太地(日本)でイルカが虐殺されているのは、とても見るに耐えません。入り江があって、彼らはイルカ達を入り江に追い込むんです。でもイルカ達は網を飛び越えることができるはずです。皆が不思議に思ってるんです、どうしてあんなに知性のある彼らが逃げ出さないのかって。だから、人々に変化を起こすためにそれを受け入れているのではないか、と推測されているのです。

A: 知られていませんが、網をかける上に、イルカ達の方向感覚を失わせるためにある振動音を水中に流しているのです。それでイルカは網を見つけることができなくなります。網を飛び越えることができないのです。文字通り、麻痺させられているのです。その音は彼らにとっては拷問なのです。アメリカの軍部も同じことをしてきました。皆さんの水の中を泳ぐ偉大な光の存在達にとって、あれらの音は拷問なのです。

SM:そこで、現状改革主義についての質問があります。嘆願書を書いたり、ソーシャルメディアに記事を載せたり、Eメールを送ったり、これらの行為は全て、私達が欲していないものごとに焦点をあてているものばかりです。そうなると、私達は起こっていることに注目し、愛と光を送ってただ手放せばいいのでしょうか?無条件の愛が答えであるべきだとはわかっています。Eメールを送ってそこに注目し、嘆き悲しんで、そうすることはとても簡単なんです、だって本当に彼らを愛していますから・・・胸が張り裂けそうです。

A: 全く、痛ましいことです。スザンヌ・リーも共感しています。彼女は鯨にとても愛着を持っていて、シリウスBにもいたのです。現実とは、この振動、三次元振動の世界には二元性があるということです。

ガイアの振動が分離、恐怖、愛といった二元性を持つ三次元を超越するまで、これは存在し続けます。最も勇敢な存在、それはガイアなのです。ガイアは生命をもった存在です。大きな岩ではないのです。巨大で生命を持った存在です。カリ・ユガのこの2000年の間、彼女がどれほど苦しんだか想像できるでしょう。

アメリカのことを考えてみてください。三次元の人間達がやって来た時、と言ってもレムリア人やレムリア人であるネイティブ・インディアン達-大地の一つであるものとして住んでいた人々のことを言っているのではありません。いまここでお知らせしたいのですが、秘密を携えてきた人間達、レムリア人達が地表にやって来ます。彼らの多くは今までも地表にいました。ラップランド人、北米やカナダ、南米のネイティブ・インディアン達です。

彼らのうちヨーロッパやで何とか生き延びた人々やアメリカ先住民達、その土地の人々やアフリカ大陸、インドの先住民達、彼らはカリ・ユガの間、ずっと抑圧を受けてきました。アトランティス時代以降、三次元的分離が最悪の状態にあった時代です。

アトランティスの崩壊にあたり、レムリア人達とアトランティス人達は争いを起こし、レムリア人が負けました。アトランティス人は彼らを破滅させ、プロセスの間に自分達をも破滅させました。これは再度起こるのです。このサイクルは繰り返されるべくして繰り返されており、皆さんが見ている全ての闇、これらは全てアトランティスを破壊したアトランティス人達の転生そのものです。惑星全体まで破壊しようとしたのです。そして、今全く同じことがなされています。

彼らは新しい存在でも何でもありません。ここにいる全ての人は・・・レムリア人達であり、地球からやってくる人々、地球を愛している人々です。そしてこれは再現です。ただ今回は、アトランティス人達は手放しで愛されねばなりません。彼らはこの惑星の構成要素なのです。この惑星から生じた闇なのです。光の存在達も闇の者達と同様の責任を担っています。なぜなら、闇の存在は彼ら自身でもあるからです。これは皆さん一人一人に言いますが、皆さんは全員、かつては闇のメンバーだった過去生があるのです。皆さんが恐れ、憎んでいるあの闇の存在達だったのです。

ですから皆さん一人一人の中からあらゆる闇が出てきますが、闇にはこの惑星に留まる磁気的性質などありません。それらは解放できます。惑星に生じている闇を癒すのです。つまり、皆さんの内にある闇を癒し、闇を生きていた時代の全ての過去生にある闇を癒すのです。


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